本日、娘の芸術療法の日。


学校は5時間授業なので、2時半終わり。

3時10分には家を出ないと芸術療法の時間に間に合わないので

今か今かと帰りを待っていたのですが、待てど暮らせど帰りましたコールは鳴らず・・う~


これ以上待てない時間となったので

車で学校に迎えに行くと、 なんとひゃ~・・・!!支援教室は真っ暗でカギまでかかっているし

先生方もだ~れもいませんでしたガーン


えっ!!!!!!

何これ!!

どーなってんの????


かろうじて支援教室の児童が玄関にいたので

「千佳ちゃん、知らない???」

「千佳なら、○○先生(ヘルパー)と一緒に帰ったよ。」

「えーーーーーーーーーーーーっ!! だって学校に来る途中いなかったよ。」

「えーーーーーー!!じゃ~またいなくなっちゃったの?」

「でも、○○先生と一緒に帰ったんだよね。」

「うん、××先生(担任)は出張でいないから、○○先生と帰った。」

「じゃー、入れ違いになったのかな~??? 家を見てくるね。」


慌てて急げ!家に戻っても、やっぱり帰ってない。


も~、最後まで

責任持ってよ~!!!!


探そうにも情報がないと探せないし

学校に電話して、○○先生を呼んでもらいました。


ところが、もう帰ってしまったとの事。


も~!!なんで最後まで

見届けないかなー!!

電話もくれないし(怒)!!


これで何度目よ顔

どこを探したらいいんだろう(°Д°;≡°Д°;)って焦っていると

さっき、娘が先生と一緒に帰ったと教えてくれた子が走って来て


「千佳、見付かったよ!!」


「えっ、本当!???? 良かった~笑いあげ!!」

「家に帰る途中にいたから、他のお友達にいなくならないように見てもらってる。」

ナイス、フォローakn!! 先生にも見習わせたいよ笑いパチパチ拍手

ほんとー!! ありがとーキャー!!!!!!!!!!!


いや~、良かったキャーキャーキャーキャーキャー!!

わたしゃ、その子が天使天使に見えたよ。

ほんとっ、良かった~up!!!!!!!


いや~、もうこんな心臓ハートが止まるようなことは まっぴらごめんでやんす!!


夕方、学校から「千佳がいなくなった」との報告が入ったと言って

担任の先生から電話がありました。


この際なので「一人帰り指導について、きちんと確認をしたい。」

「帰りましたコールをするのが業務外のことなら、こちらはこちらで

どう対応したらいいか考えなくてはなりませんから」と言ったら

「いや~、これから ちゃんと電話するようにしますから。」との返事。

ことが大きくなるのがイヤなのか、あまり話し合いはしたくないといった感じ。


私だって、あまり細かいことは言いたくないけど

あまりにトラブルが多すぎでしょ泣きおまめ!!!!!


ほんと、頼みますよ。

芸術療法には、もちろん遅刻。

事の経緯を話したら、所長さんが学校に見学に来てくださるとか・・。

いや~、ご心配をおかけして申し訳ござんせんごめんなさい


なんだかな~はぁ・・・

あんまり、こーゆーことはしたくないんだけどなーはぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・


ということで、明日先生と話し合いをしてきますオーッ!