本日、保護者会3連ちゃんでありました。


特別支援学級→中学校→協力学級の順であったのですが

最悪だったのが特別支援学級の保護者会。


保護者会に出席するためにあらかじめ児童デイに娘のあずかりをお願いして

お迎えはいつも通り、学校に来てもらうことに・・。


私が学校に着いた時、ちょうど娘と会いましたが

私に元気に手を振って、さっさと児童デイのお迎え場所の方に歩いていきました。

これで一安心。


ところが、保護者会が始まったとたん「ママ~」と娘の声。

見ると教室のドアの所に娘の姿。

「ど~したの?」と駆け寄ると

「児童デイに行きたくない」とのこと。


え~!!!!!!! なんで~??????????????

さっきまで行く気満々だったじゃない??????


周りを見渡しても児童デイの人の姿が見えず・・。

娘をそこに残して、お迎えの場所まで行ってみると

児童デイの車はあるものの、スタッフの人はいないし・・。


えっビックリ!!!!!!! どーなってんのぉ!!!!!!!!!!!


急いで娘の所に戻ったら、保護者会は始まっちゃってるし・・。

もぉ~、このために児童デイ お願いしたのに~ガーン!!


っと、ちょうど支援教室のヘルパーさんがこっちに来たので

“ラッキーあげ 助かった!!”と思いきや・・eh!!。 思いっきりスルーされちゃうし・・。


“えっ、マジ!? 困ってるモード全開なのにスルーかよshokopon!!”


そのヘルパーさんを呼び止めて

「すいません、児童デイの人がいないんですけど・・」

「(そっけなく)来てますよむかっ」と一言って教室に入ってしまった。

ドラマ「ハガネの女」の出てくる、ハガネのクラスの副担任みたい。


・・おいおいマジかよ。

だいたい、あんたがお迎えの場所まで付いていったんでしょ!!

娘が戻ってきちゃっても 気にならないの焦る????

ちゃんと最後まで責任持ってよね顔!!


もう1度、児童デイのスタッフさんを探しに行くと

見知らぬ女性に声をかけられ・・「千佳さんのお母さんですか?」


「そうですけど・・(あなた誰????)」

「私、児童デイのものですけど 千佳さんがお母さんのところに戻ってしまったようで・・。

すいません、私 初めてなもので どうすればいいか分からなくて・・。」


えええええええええええええっ! 初めてぇ~Queenly!!!!!!!!


だったらしょうがないけど、せめて最後まで娘を追いかけて来てよ。

玄関の外で立ってられても、こっちは分からないんですけどぉ~!!


も~最低!! 泣きたくなって来るんですけど・・はぁ・・・

仕方が無いので、私が娘に児童デイに行くように説得開始。


教室の中では保護者会。

先生は話に夢中で、私たちのことは眼中なし。

2人のヘルパーさんは教室の隅で突っ立って、ただ保護者会を眺めて見ているだけ。


あのさー、私 保護者会に来てるんだよね。

子供を児童デイにあずけて・・。 戻ってきちゃったけど・・。


普通だったらさ

「私達が千佳さんをみてますから、お母さんは保護者会に出てください。」なんじゃないの?


少なくても3月までは そうだったよ。

ヘルパーさんは1人しかいなかったけど、ちゃんと対応してくれてたもん。


ヘルパーさんが対応してくれてない時は

先生の方から「ちょっと、千佳さんのそばに付いててくれる?」なんて

ヘルパーさんに指示出してくれたし。 

あ~~~~~~~~~~~~~~~ 前の先生が良かったなー。


昨日も芸術療法の先生にも「千佳さんの様子がおかしいんですけど、何かありました?」って聞かれたけど

おかしい訳がわかった気がする~。


協力学級の先生も教師としてどうかと思うけど

支援学級の方はマジやばいもん。


だって先生を含めて、3人とも うちの娘にどう接していいか わからないんだよ。


ヘルパーさんに限って言えば、なーんかオドオドしてるし・・。

もしかして、私が怖い?から?????


はぁ~、何はともあれ

前の先生が奇跡的にいい(優れた)先生だっただけで

今が普通なんだよね。 きっと。


あきらめずに根気強く付き合っていくしかないねはぁ・・・