女の子の日曜参観のついでに

中学校の特別支援教室ラブラブも見てきました。


本当は娘の授業より、こっちの方が興味があったりして音譜


でもね、”なんだかな~むっむかっ”なんです。


娘に「支援教室はどこにあるの?」って、聞いても 

「知らな~い」 ・・・むっ。 なんで知らないのよむかっ 同じ学校でしょ!!


学校に行って、他の保護者の方に聞いても「知らない」「わからない」


だったら、先生なら分かるだろうと思って聞いてみると

「支援学級ですか。ご案内します」


ところが、「あれ~、どこだったっけはてなマーク。 あんまり来ないんで(^▽^;)汗」 迷子になってるし・・。


う~ん、この学校の支援教室の扱いって・・ガーン。 


また、別の先生にも聞いて、やっとたどり着けました!!  バンザ~イ ヾ(@°▽°@)ノ アップ


中に入ってビックリΣ(・ω・ノ)ノ!!

ちゃんと勉強してました汗。 ・・当たり前だけど。

算数の計算問題、ストップウォッチ時計で計りながら 競争で勉強してました。

正直、イメージしてたのとかなりギャップが・・汗。 良い意味で驚きましたショック!


先生から、いろいろなお話しを伺うことが出来ました音譜

今のクラスはIQ60以上 Σ(~∀~||;)汗 のレベルが高い子が集まっているそうで

それで、みんなで計算の競争砂時計をしていたそうです。


「ダウン症でも、このクラスに入れますか?」 単刀直入に質問してみました叫び

「身辺自立さえ出来ていれば、その子に合わせて勉強するので大丈夫」だそうです音譜

ホッラブラブとしました。


障害があると、つい勝手に道を閉ざしガックリてしまいがちになります。

障害児=養護学校 とか。 それが悪い訳じゃないんですよニコニコ

ただ、思いこみは禁物禁止だと思います。

勝手に決めつける前に、「本当にそうなの?」「本当に出来ないの?」って考えることが大切アップ

そうしたら、色んな可能性が出てくると思います音譜

”思い込みむっ”や”決め付けショック!”で、その可能性をつぶしてしまうんじゃなく、

広げていけるように出来たら良いと思いますラブラブ