黄色いガチャン
その③…イタリア鉄道事件
さぁ、切符も手に入れた
マントヴァ行きの列車はどこ?
あったぁ
大荷物だから、荷物を列車に乗せるだけで疲れちゃった
はぁ~ やっと座れるぅ
二等席でも十分座り心地もよく、リラックス
いよいよ出発

友達と景色を見たり、お菓子を食べたり楽しい時間を満喫
と、そこへ車掌さん登場
の確認ですねぇ
日本と同じぃ


自信満々で切符を渡すと、車掌さんが何やら話しかけてきた
よくよく聞いてみると何かがないと言っているようだ
何がないのかな?
またまた日本語と英語とイタリア語を駆使して聞いてみた
ん!なんですと




スタンプがない

スタンプ(+_+)って改札なかったし


すると、近くに座っていた親切な女性
が英語で「乗り場に黄色いスタンパー
があるからそこで刻印しないといけないの。スタンプなしで乗車すると
罰金なんだけど、今回は車掌さんが理由がわかったからいらないって。今度から気をつけて!だそうよ
」
と教えてくれて、びっくり&ラッキー





後で合流した友達にスタンプのこと話たら、彼らもスタンプしてなくて
罰金相当取られたそうな
黄色いガチャン←スタンパー忘れるべからず




さぁ、切符も手に入れた
マントヴァ行きの列車はどこ?あったぁ

大荷物だから、荷物を列車に乗せるだけで疲れちゃった

はぁ~ やっと座れるぅ

二等席でも十分座り心地もよく、リラックス

いよいよ出発


友達と景色を見たり、お菓子を食べたり楽しい時間を満喫

と、そこへ車掌さん登場

の確認ですねぇ
日本と同じぃ


自信満々で切符を渡すと、車掌さんが何やら話しかけてきた

よくよく聞いてみると何かがないと言っているようだ

何がないのかな?

またまた日本語と英語とイタリア語を駆使して聞いてみた

ん!なんですと





スタンプがない


スタンプ(+_+)って改札なかったし



すると、近くに座っていた親切な女性
が英語で「乗り場に黄色いスタンパー
があるからそこで刻印しないといけないの。スタンプなしで乗車すると
罰金なんだけど、今回は車掌さんが理由がわかったからいらないって。今度から気をつけて!だそうよ
」と教えてくれて、びっくり&ラッキー






後で合流した友達にスタンプのこと話たら、彼らもスタンプしてなくて
罰金相当取られたそうな
黄色いガチャン←スタンパー忘れるべからず








など採ってきて、どうにか完成


