韓国に住むとケーブルテレビに入ることが
多いと思いますが、業者も色々あります。
その中で我が家はスカイライフを選んだんですが、
これはパラボナアンテナで受信型のケーブルテレビです。
パラボナがお家になくてもアパートでひとまとめに
受信してるかもしれません。
冬になってから日本と韓国の間にどんだけ低気圧が
渦巻いてるのか分かりませんが
NHKがまともに見れません。。。
NHKを見るために追加料金出してるのに
画面はいつも『異常気象のため、、、』
のエラーばかり。
旦那は野球が大好きなので
スポーツチャンネルが充実している
という理由でスカイライフにしたのですが
契約して2年の間に各社も十分に
充実したはず。。。
今年は絶対にケーブルテレビ会社変えるぞ。
国民年金
日本にいても韓国にいても
この先どうなのか心配になりますが、、、
本日私が韓国の国民年金に加入しようという
気にさせた制度があります。
出産クレジット制度
출산 크레딧제도
2008年1月以降の出産で
子供を二人以上出産した家庭の父母のどちらか1名に
最小12ヶ月最大で50ヶ月まで国民年金の加入期間を
認定する

この表2007年以前に生まれた子供の数が0っていうのが無いので
わかりにくいですが、
二人目は12ヶ月
三人目から18ヶ月
最大で50ヶ月まで認定
という韓国の少子化対策の1つです。
韓国の国民年金は加入後10年後から受給資格が発生します。
例えば、私が今から加入すると
10年(120ヶ月)×89100ウォンだと65歳からに16万ウォン程
受けられるとのこと。
これは最小額で月に納める金額は最大で367200ウォンまで
上げることが出来ますし、払込期間も伸ばすことも可能です。
ここで、出産クレジット制度の威力が発揮されます。
例えば10年=120ヶ月だと、現在子供が2008年以降生まれが
2人なので12ヶ月、さらにもう一人計画があるので(照れ)もし
3人目に恵まれると18ヶ月、計30ヶ月、払ったことにしてもらえるのです。
狸の皮算用でもし30ヶ月認定してもらうと
金額にして89100ウォン×30ヶ月=2673000(267万)の恩恵が得られるのです、、!
あれ、でもこれって上乗せってことになるのかな?
10年分はやっぱりお金で払わなきゃいけないのかな
→確認したところ120ヶ月の中からでも適応してくれるとのことでした。
(けど怪しいな、、本当かな、、上乗せなんじゃないの、、、?)
年金のいいところは物価に合わせてその受給額が変動するところです。
ただ、このままだと韓国の国民年金、私達が受給する頃には底をつく、、
なんて計算もありますからね、、、
http://imnews.imbc.com/replay/2014/nw1200/article/3564516_13474.html
ぜひ運用頑張ってもらいたいところですが、、
保険は物価に合わせては変動しませんがその分利子が付きますね。
保険での個人年金対策は必須として、
出産クレジットを活用した国民年金も一考の余地有りと思う
今日このごろです。
日本にいても韓国にいても
この先どうなのか心配になりますが、、、
本日私が韓国の国民年金に加入しようという
気にさせた制度があります。
出産クレジット制度
출산 크레딧제도
2008年1月以降の出産で
子供を二人以上出産した家庭の父母のどちらか1名に
最小12ヶ月最大で50ヶ月まで国民年金の加入期間を
認定する

この表2007年以前に生まれた子供の数が0っていうのが無いので
わかりにくいですが、
二人目は12ヶ月
三人目から18ヶ月
最大で50ヶ月まで認定
という韓国の少子化対策の1つです。
韓国の国民年金は加入後10年後から受給資格が発生します。
例えば、私が今から加入すると
10年(120ヶ月)×89100ウォンだと65歳からに16万ウォン程
受けられるとのこと。
これは最小額で月に納める金額は最大で367200ウォンまで
上げることが出来ますし、払込期間も伸ばすことも可能です。
ここで、出産クレジット制度の威力が発揮されます。
例えば10年=120ヶ月だと、現在子供が2008年以降生まれが
2人なので12ヶ月、さらにもう一人計画があるので(照れ)もし
3人目に恵まれると18ヶ月、計30ヶ月、払ったことにしてもらえるのです。
狸の皮算用でもし30ヶ月認定してもらうと
金額にして89100ウォン×30ヶ月=2673000(267万)の恩恵が得られるのです、、!
10年分はやっぱりお金で払わなきゃいけないのかな
→確認したところ120ヶ月の中からでも適応してくれるとのことでした。
(けど怪しいな、、本当かな、、上乗せなんじゃないの、、、?)
年金のいいところは物価に合わせてその受給額が変動するところです。
ただ、このままだと韓国の国民年金、私達が受給する頃には底をつく、、
なんて計算もありますからね、、、
http://imnews.imbc.com/replay/2014/nw1200/article/3564516_13474.html
ぜひ運用頑張ってもらいたいところですが、、
保険は物価に合わせては変動しませんがその分利子が付きますね。
保険での個人年金対策は必須として、
出産クレジットを活用した国民年金も一考の余地有りと思う
今日このごろです。
