映画からわかる「評価」とは? | シェアゲートブログ

映画からわかる「評価」とは?

皆さん、こんにちは
シェアゲートの猿橋です。


明日から通称「シルバーウィーク」に突入ですね。
夏休みを取らなかった友人がこのタイミングで海外に行ったりだとか
羨ましい限りです。


最近チラとサラリーマンの「評価」の話を聞き(飲み屋等で話される話題です。)
色々考えさせられるものがありました。

普通?のサラリーマンの評価は概ね「業績評価」と「行動評価」とこの二つの
ポイントで評価されると思います。


「業績評価」は理解しやすいですね。
数値目標と立てて達成率はどうだったとか。
うん、わかりやすい。


問題は「行動評価」です。
“行動を評価”するというのは言うは易し、評価するは難しで本当に難しい
です。
得てして簡単にできそうな「行動目標」を作って「達成」させてみたり。

特に営業部門以外の場合は成果が見えづらいので、
「こんなにやっているのに評価してもらえない!」みたいな
負の感情を膨らますということもありえます。


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映画ですがこのシーンに「評価」の原点があるような気がします。





これは「Facebook」を題材にして話題になった映画「ソーシャルネットワーク」
の1シーンです。

創業者の2人、CEOのマーク・ザッカバーグとCFOのエドゥアルド・サベリンが
言い争います。


最後のこのお互いのセリフ、これが「評価」の本質だと。



Eduardo
I'm in New York riding subways 14hours a day, trying
to find advertisers!


Mark
And how's it going so far?



ではまた。


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