組織の中の人間関係と立ち回り方がわかってしまう統計学! | Munenoriのブログ

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コーチングを得意としているのですが、深めれば深めるほど、 クライアントさんをパワフルにチアアップし、導いていくことができます。 そしてさらに、クライアントさんの気質と思考の傾向が判れば、、 これほどコミュニケーションを円滑にできるものは無いでしょう。 会社の中でも、話しの解ってもらいやすい人、解ってもらいにくい人が居ます。 直感で、「相手は自分と違う点を意識しているな。」と感じたことはありませんか? 知識の深さではなく、「ソコを突く!?」「そんなところを大雑把に!?」とか 「そんなところ、細かすぎ!」と思うこと、ありますよね。   根本的に思考のスタート地点が違うのかもしれませんね。 目標に向かって着実に進めたい人もいれば、状況によってコロコロ変えるほうが良い と考えている人が居ます。 原理や原則を大事にする人もいれば、あたりまえのことは置いといて、 応用拡大に意識を向けている人が居ます。 食事の時も、好きなものから手を付ける人と、後に置いておく人が居るように、 そういうタイプが居るということを理解し、認め合い、 上手く接するEQ(心の知能指数)を鍛えれば、より円滑に事が運びます。 私のコーチングでは、そういった方を60パターンまで分類し、 60種類の馬車(コーチ)を用意してあなたを牽引していきます! 【パワークエスチョン!】 「あなたの苦手なタイプの人はどこに基準を置いているのでしょうか?」 「その人は、なぜその基準のスタート地点が、正しく、良いと思っているのでしょうか?」 ここからがスタートです。 もっと簡単に知る統計学を私は知っているのですが、今はナイショです。 メルマガの中で少しづつ公開していきますので、お見逃しなく! 


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