東京から日帰り
にした理由はこちら。
祇園陶然亭さんでのディナーを控えていたためです
一品目から丁寧に作られ、季節のものも定番も、そしてお酒もとても美味しかったです。
7500円のコースを頂きましたが、和食でこのお値段なら、充分な内容でした。
お店の雰囲気も店主のお顔だちも優しく、ほっこり
次は旦那さんも連れてきたいな。
今回ご一緒したお友達は、婚約中のフレッシュさん!
←こんな言い方しないかな?
もちろん幸せだけど、悩みは尽きないみたい。
結婚ともなると、家が絡みますから…。
日本で家柄云々言えるのって、
説明しなくても苗字でわかる(若しくは苗字がない)
お家だけかと思うのですが。
一寸の虫にも五分の魂。
いろいろうるさいようです。
とりあえず、本人の人柄が一番大事。
それがよければ大丈夫と思います。
おいし楽しの京の夜でした
今回ばかりは田中真紀子さんが正しい。
新設大学の許認可問題。
量より質。そのとおり。
岡崎女子短期大学 進研模試の偏差値42 (笑)
こんな短大を4年制にしてどうすんでしょうか。
本来高卒の人間では?
進研模試で42って、よっぽどです。
高校時代、全く勉強してない、努力してないと思います。
Mr.サンデーで、4年生への編入を期待していた女学生が「人生狂った」っていってましたが、
どんだけ世の中なめてんだ。
今までの20年間の積み重ねで今とこれからがある。
4年制でないことで人生が狂うわけではない。
就職活動してない!!とあせるなら、今からすればいい。もともと短大なんだから。
本当に4年間の学問が自分の人生に必要だったら、最初から4年制に入れば良かったのに。
おそらく、「2年後に大学になるって話だから、短大にはいっちゃえば、得じゃーん♪」
くらいの考えでしょう。42。
そうでなくても、不測の事態は誰にでも起こる。
それを乗り越えるのが生きる力。
短大側も、経営の問題で4年制にしようとしたんでしょう。
短大としてどれほどの実績を残したのでしょうか。この大学は。
似たような話で、法科大学院。
経産官僚の友達が、文科省をさして、
「学部で弁護士を一人も輩出していない大学に(つまり実績ゼロ)、
法科大学院認可してどうすんだろうね(笑)」
といっていたけど、ほんとそのとおり。
そしてそのとおりになった。
仕事のための仕事はやめましょう。
世界との競争ははじまっている。
先日、結婚一周年を無事迎えた私たち夫婦

仲良く、北浜のフレンチ、ユニッソン・デ・クールにお祝いランチに行きました。
ここは、大阪では珍しく、本当に美味しいフレンチ。
味の洗練度、ワインとのマリアージュ、きっとどなたもとびきりの笑顔になれるだろうな…
というお店です
この一年、本当にあっという間でした

出会ってからはまだ二年の私たち。
でも、本当に旦那さんのおかげで、心安らぐ、幸せな日々です。
前がどれだけすさんでたのか(笑)
とにもかくにも、誰かと親しくなるのに、時間ではないのね、という気がします。
ありがとうなり…
そういえば、偶然お店で旦那さんの同窓のドクターに会いました。
びっくり!
女性だったのですが、確かに一際華やかなテーブルだなと思っていたら、女医テーブルでした
みんな派手ではないのに、なぜかド迫力。
綺麗で稼げる女はやはり雰囲気が違いますね。
誰しもにいえることだろうけれど。
ふるさとって特別。
今日は出張で東京にきて、この晩秋の空の青さにきゅんとなってしまった。
昼の外苑の深い森。
夜は、ビルの谷間からみる
オレンジ色の暖かくて気高い塔。
東京タワー。
東京にはお母さんもいるし(笑)
空いてる叙々苑もある(笑)
夜に帰るときは少し寂しかったけど、
旦那さんと週末過ごしたいから、夜便に乗りました。
おそらくもうそう長くはない関西生活。
満喫しよう!
そんなわけで、明日はお友達と京都で和食。
楽しみです( ̄ー ̄)
やっぱり関西もイイな。


