マリーナベイサンズにはクラブフロアに3泊しました。




と、いうのも、プールサイドのレストランで日に3回軽食がでて、それがクラブフロア宿泊者のみのレストランだったから得意げ

朝食や、こんなシャンパンタイムで、ゆっくり天空の眺めを楽しみたく。

シャンパンは、大好きなエドシックで、満タンついでくれて、アガりましたラブラブ!



我が家(と、いっても今回は母とですが。。旦那さまはお仕事ね汗)は、
リゾートでは観光よりもホテルで過ごす時間が長いので、部屋も大切。




お部屋はとっても広くて眺めも良く、グーでした。
いうなれば、
ゴージャスな安普請って感じ?
さすが中国建築(^ω^)


ぎゃ。。結局誉めてないし(笑)
だめだわ~、この性格ドクロ



先月、夏休みにシンガポールに行ってきましたグッド!

お目当てはこちら、





マリーナベイサンズの




インフィニティプール!

まさに、天空のプールでした。

心配していたほど寒くなく、
さすがにホテルのプールとしては人は多いですが、
宿泊者限定なので許容範囲ペンギン

子供のようにはしゃぎまくりました!
よくこんなの考えたなあと。

とにかく夜景も美しく、最高の都会のリゾートです。

これはハワイにもないし、一度はわざわざ飛行機で来る価値ありおとめ座


これって、ようは働きたくない人3割ってことだよね。。


世も末ですな。


専業主婦って職業はない。

生産活動に従事していない。税金も払わない。社会保険料も払わない。


それどころか、働いているすべての人から庇護を受ける存在。



私にも専業主婦の知り合いはいるし、人格はいささかも否定するものではないけど、

やはり、自分が世の中から庇護を受けている人間ということは忘れないでほしいです。


家族のため、という最小のコミュニティに役立っているとしても、

それは社会の庇護の下で成り立っている贅沢なボランティア。


世の中の経済活動全体では、一銭の貢献もしていないどころか、

負担をかけています。


私としては、もちろん仕事を通じた喜びのため、自分のために働いている

ということが一番大きいけれど、


社会から恩恵を受けてきた身として、

しっかり経済活動にかかわることで

世の中に貢献したいという自負があります。


専業主婦の人と、こういう根本的な認識の違いを埋めるって難しいよね。。



ただいま日曜の深夜。
また今週もあっという間の良い週末でした。

土日とも、遠出はせず、自宅でゆったり。




土曜のブランチに飲むコーヒーは、鉄瓶に落としていただくのですが、とてもまろやかになって美味しいです。

けっこう前に、青山のKEN Okuyamaデザインで購入しました。
茶器にしては珍しい面長なカタチが好きです。


お休みの日だけ、楽しみな一手間。

それにしても、この山形鉄器、内側はホーローなのになぜ味がまろやかになるのかしら?


最近気に入っているコーヒーは、ディーン&デルーカのハウスブレンド。
味が強すぎず、酸味と酷のバランスがいいです。
珍しく三袋目。

さて、来週も、この時間を目指して走り抜けよう。
おやすみなさいニコニコ







この間訪れた鳴門の大塚国際美術館。

渦潮は見れど、レプリカ美術館はいーや、
と何回かパスしていたのですがドクロ
ついに行ってきました!


はっきりいって、入場料3000円?の価値はかなりある!!


写真のシスティーナ礼拝堂、最初みたときは、昔バチカンで見た石造りの教会のなかの天井画と違い、どこか安っぽく思えたけれど。


これ、陶版に色を重ねて作っているの。

陶版が割れない大きさに限界があり、
板の継ぎ目に線が入っているけれど。


見ればみるほど、これはこれで、平たい陶器に描かれた絵としての味がある!

キャンバスとは違う質感なんです。

単純なレプリカというよりは、いうなれば、壮大な立体美術書のようでした。

おかげさまで、たっぷり5時間観賞にひひ

美術館のなかのレストランも、おいしかった音譜


世界中の同時に見れるはずのない絵が同じ建物のなかで見られるのも不思議ひらめき電球


額縁まで精巧に真似してる。





この立体美術書をみてから、一生かけてゆっくり本物を観賞するのも、乙な感じです恋の矢