京都の男の子の事件が辛くて胸が苦しい。

毎日報道されて、まだ少年にもなりきっていないかわいらしい顔写真を見ながら、どうか無事に見つかるように祈っていた。


可哀想でたまらない。どれだけ怖かったろう、痛かったろうと思ったら、涙がとまらないよ。

犯人には、厳罰に処してほしい。


11歳まで生きて、愛されていると感じたこともきっとたくさんあっただろうに。

たくさんあったはずなのに。


いまたくさんのひとが見知らぬ彼を想って泣いているだろう。

どうか。

どうか、少しでも、、、安らかに

安らかに眠るには、早すぎるよ、、こんな、、