【シェアハウス経営コンサルティング実践編03】 | 【シェアハウス物件経営で家賃収入3倍!】シェアハウスの作り方 シェアハウス経営コンサルタントのブログ

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シェアハウス物件経営は通常の大家業の3倍の家賃収入が獲得できるって知ってましたか?これまで1,000戸のシェアハウスを手がけ、その殆どを稼働率100%にした、シェアハウスマニアのブログ。空き家活用クラブ(空室対策)

【シェアハウス経営コンサルティング実践編03】
シェアハウス経営コンサルタントの善行 正です。


▼シェアハウス用物件取得コンサルティングとは?
シェアハウスコンサルティング業務STEP1 
シェアハウス用物件取得コンサルティングとは
 
シェアハウス用の物件を探すための
コンサルティングである。
 
 
原則として中古の建物を活用するため
既存の間取りからシェアハウス向けに改修する際に
  
シェアハウスにしやすいのか?
 
収益性の上がる部屋数が確保できるのか?
 
シェアハウスのニーズがあるのか?
 
などを
 
 
私が図面や現地などで確認するのである。
 
 
物件探しについては、私が物件を紹介することも可能であるし
 
他の不動産会社から紹介された物件でも
 
コンサルティングを行うことに問題は無い。 
 
 
まずは希望のエリアで予算に合致する物件を
 
片っ端から資料をかき集めるのである。
 
 
そして図面でまずシェアハウス向きかどうかを
判断するのだ。
 
 
図面の段階で、シェアハウスの基準に達してないと
判断したものはボツである。
 
 
図面上で、
シェアハウスの基準を突破した物件から
さらに、実際に現地を調査する価値があるかどうか?
を判断していくのである。
 
 
図面の段階ですでにかなりの絞り込みが可能である。
 
 
そう、現地調査を行う段階まで行けば
ほとんどその物件で決まりなのである。
 
 
このように進めずに何でもかんでも
見学していてはいくら時間があっても
足りなくなるのである。
 
 
県学する物件は購入する可能性がある
物件だけに絞らないと意味が無いのだ。
 
 
なんとなくで見学した物件を
なんとなく購入する人はいないであろう。
 
 
ほとんどの方はお金にも限りがある。
 
 
常に買うか?買わないか?
 
借りるか?借りないか?
 
 
現地を確認しないと最終結論が出せない。
 
 
そのような物件だけを見学するべきである。