▼部屋数を確保出来る分収益性も高まる。
シェアハウスは入居者にとっても
オーナーにとってもメリットの
大きい賃貸スタイルである。
賃貸経営としてシェアハウス経営を
行うメリットは、シェアハウスは
一つの家を複数の入居者に貸すため
リビングやキッチンなどを共有し
1ヶ所にまとめるため同じ広さでも
多くの部屋数を確保できる。
その分、収益師は高まる。
水回りと共用するライフスタイルの
シェアハウスは、実質的に賃貸できる
面積がの効率が上がり、工事費も
安くすることが可能である。
私の場合は、
5LDKだった2世帯住宅を
全6部屋のシェアハウスにして
1戸あたり平均6万円で賃貸し
満室時は36万円の収入を
手に入れている。
これは、
周辺の賃貸戸建の相場が10万円ちょっと
なので、家賃相場の3倍以上で
賃貸できている計算になる。
また、賃貸戸建ての場合は
1戸で1世帯に貸すため
稼働率は100%か0%しかない。
私のシェアハウスの場合は
1里が退去しても稼働率は80%
以上確保できる。
空室リスクも分散できるのである。
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