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シェアハウス物件企画
シェアハウスの詳細設計のやり方vol.3

シェアハウスの床の部材と色を決める
床は、既存利用できる部分も多いと
思われる。
そういうところは、クリーニングだけで
いいのである。
しかし、和室の畳については替えたほうが
いいだろう。
なぜなら、シェアハウスの場合家具付きが
主流なので、畳であればベットを置くと
ベットの足の部分で畳が凹んでしまう
のである。
これだと、入居者入替えするごとの
畳の表替えが必要になってしまう。
それを避けるためにも、畳の部屋は
床をフローリングやクッションフロア
に変更する方がいいのである。
私の場合は、畳をクッションフロアに
変更した。
フローリングよりも安価でかつ
見た目や耐久性はフローリングと
変わらないためである。
床材は、写真では高級感や素材の良さが
伝わらないので、部材的にあまりお金を
かける場所ではないのである。
床の色合いだけ気をつけよう。
壁の色とのバランスもあるので
自然と色が決まってくるだろう。
どちらにして木目のフローリング調
のものがおすすめになる。
私のシェアハウスの事例を掲載しておくので
参照してみるといい。
↓これは、和室をクッションフロアにした部屋

↓これは、床をクッションフロアにした部屋
今回はここまで。
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