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シェアハウス物件企画
シェアハウスの基本設計 つづき

シェアハウスの基本設計では
設備も決定する。
中古戸建てをシェアハウスにする場合は
まず現状の設備が使えるのかどうか?
あとどれくらい使えるのか?
という観点から検討します。
当たり前ですが使えないものを
そのままにしていては、シェアハウス
としてで生活することが出来ない
のである。
これらのものは、問答無用で
新設するしか無いのである。
では、使えるものをどうするのか
これが難しい。
でも、基本的に1年以上使えそう
であればそのまま利用である。
なるべくキャッシュが出て行くのは
分散したほうがいいだろう。
設備の基本設計でもう一つ重要
なのが、追加するものと
その場所である。
個室が多く取れるようであれば
以下の点が要チェックである。
・トイレ
・シャワー室
・洗面台
・洗濯機
とくに、
トイレと洗面台・洗濯機は2ヶ所確保
したいところである。
なぜなら、
トイレは1つだと、朝などに渋滞
することも考えられるし毎日の
ことなので、不満にが溜まりやすく
なるのである。
洗面台・洗濯機は、戸建てだと
浴室の脱衣スペースと一緒に
なっているケースが多い。
脱衣スペースは誰かが浴室に
入ると鍵を閉めるようにする
ため、その時に、洗面台・洗濯機
が使えなくなるのである。
なので、もう1ヶ所追加したい
のである。
これらをどこに作るのか?
排水管の新設も絡むので
充分に業者と検討する必要が
あるのである。
シェアハウスの基本設計に悩む
ようであれば、私の豊富な経験
から、コンサルタントさせて
いただきますので、ご相談下さい。
今回はここまで。
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