知人の言う、ソーシャル・インベストメント(社会的投資) | 【シェアハウス物件経営で家賃収入3倍!】シェアハウスの作り方 シェアハウス経営コンサルタントのブログ

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シェアハウスコンサルタント
「シェアコム」です。


コソボへの投資は、コソボの戦後復興に貢献する形の
ソーシャル・インベストメント(社会的投資)という形にも
なるとのこと。


※「ソーシャル・インベストメント」:
復興や経済発展を目的とした、
社会的に非常に有意義となる投資を行なって利益を得ること。


今日現在のコソボは、日本で言うと言わば戦後の状態。
復興のためのお金が必要なのです。


そんな今の段階だからこそ、コソボ現地の方々よりもお金に
余裕にある僕たち外国人投資家が、コソボにお金を
持ち込んで今日現時点では二束三文の価値しか無い
土地を、ある一定以上の額で購入してあげる。
この活動自体がコソボの戦後復興・経済発展に貢献
できるのです。


その上での投資としての大きな魅力。


「経済成長」の最高の加速原動力となる「戦後復興」という、
現時点において世界の中でも極めてレアな状況です。


かつて日本経済もバブル崩壊後の1998年にマイナス成長
をするまでの約48年間、
特に1950年代から1970年代までの高度成長期の頃には
毎年平均約10%の経済成長率を叩きだしていました。


「戦後復興」という大きな力が後押しとなり達成できた
驚異的な数字です。


このように、国が復興すれば経済もそれに連動する形で
伸びていくのです。


日本でも、戦後に首都圏で土地を購入できていれば、、
その後閑静な住宅街としての発展を遂げたとすると
2012年には、何百倍にもなっています。


もしも日本の戦後間もない時期に、私達も
買えていたとしたら・・・
戦後復興、高度成長に乗って、
土地の資産価値が物凄い倍率で上昇していたのに・・・。


それを今さら日本国内で嘆いていても、
絶対に過去には遡れないから無意味です。


だからこそ、世界中の中でその状況に近い国と土地を
探して購入・・・


それが今回、知人が実行した投資のパターンなのです。




今回は、ここまで。


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