日本赤十字社に寄付金の振り込みが複雑

 

輪番で自治会の会計になって、まもなく、日本赤十字社に恒例となっている自治会費から寄付金を振り込まなければならないので複雑です。

個人的には、日本赤十字社の光に隠された闇を知ったので一円も寄付したくないけど…。

会費から一人100円の寄付金を振り込まなければならない。

 

日本赤十字社に変わる権力に侵されていない、日本赤十字社医療組織の実現を望むけど…叶うことはないかと。

 

100人を助けても、一人を踏みつけて、権力にあぐらをかいて、裁判所まで操って人権侵害をする闇の部分が背中合わせ。

一人を救って賞賛の裏で、不都合な受診者を愚弄する日本赤十字社の権力主義。

 

裁判所まで操る、裁判所も操られる闇を経験して…戦後80年は、政界、医療、法曹界…が仮面をかぶって堕落。

 

医師の医療行為の記録の虚偽・作為・隠蔽…受信者の尊厳を踏みにじり、人権侵害、権利の侵害をしても、それを黙認して、

裁判所は、弱者の原告を貶め、愚弄し…権力者に忖度。

日本国憲法が誇る基本的人権の個人の尊厳など机上の絵物語を経験。

医療機関の隠蔽体質により事実は闇に葬られ…、医療訴訟の闇は深く、多くの人が泣き寝入り。

いろいろな著書にも、裁判所と医療機関の相容れた闇が記載されているけど、

 

日本赤十字社は全国に91もあり、バックに皇室も関係し、全国赤十字社大会での皇室のニュース。

ほんとうに、複雑な風景。

 

そして、自ら、日本赤十字社に寄付金を振込むのも複雑な心境。

裁判官には、このような思いをさせない公平・公正な属性差別をしない判決を求めたいけど…。

裁判官には、よほどでないと治外法権な上に、自由心証という特権までついている属性差別があります。

 

この間、ネットで、「裁判官マップ」というのを見つけました。

私があればいいと思っていた、裁判官評価です。

 

医療裁判では、裁判官に医療機関に忖度される泣き寝入りがほとんどのようなので、超巨大な医療機関であり、公的機関でもある日本赤十字社に起こした医療訴訟の事実を社会にオープンにし、多くの人に知ってほしいと思う。

 

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アロエの消炎効果

この間、娘宅で夕食の準備中、無防備にニンジンのコマ切れ600W5分セットした電子レンジから、容器を出そうとして、高温蒸気で右手2本の指に熱風蒸気をあびて、あっという間に人差し指と薬指を火傷。

 

火傷の痛みはどうにも我慢できないタイプ。保冷剤で冷やしてもすぐ溶けてしまう。

仕方がないので、火傷をした右手をかばいつつ半泣きで車を運転して自宅に帰って、キダチアロエで湿布したら、すぐに痛みが消え、一晩後、水疱ができているかと思ったら、少し表皮が赤くなって硬いだけで痛みもなく治まっていました。

 

キダチアロエの消炎効果から、キダチアロエの栽培をおすすめします。虫刺されにも効きます。