23日の深夜の投稿を間違えて削除して、下書きが投稿されてしまい、深夜の苦労が削除でショックです!
同じ気持ちは復元できないけど、内容を再度、投稿します。
~手作りサイトのエプロンの撮影…自身の訴訟のこと…山上被告の判決への思い…~
手作りサイト「ミンネ」のギャラリーに展示する作品の写真撮影ができました。
<エプロン>
手持ちの生地て作っている状況なので統一感なしですが…、今のところ手持ち生地を作品にすることにしています。
コネクトハートでは、エプロン、キッチン布雑貨、オリジナルボディタオルなどの販売を予定しています。
<キッチン布雑貨&ボディタオル>
今後、徐々にギャラリーに作品を展示し詳細を載せます。
興味のある方は、「connect heart」をご覧いただけたら幸いです。
現在のサイト上の売れた展示作品は整理し、展示されているsold out作品は継続作製を予定しています。
この状況なので一部の作品を除いて格安販売することにしました。
セパレーツエプロンとクロスエプロンはオリジナル作品です。コンセプトは"多様性"てす。
アイディアをカタチにしている段階なので、今のところ格安販売します。
この取り組みをしながらも、頭によぎるのは、医師と裁判官のデタラメな記録と裁判所と医療機関の相容れた属性忖度関係です。
八事日赤病院(日本赤十字社愛知医療センター名古屋第二病院)と藤田医科大学病院が、頑として、診療録の虚偽・作為・隠ぺい等の削除・訂正・追記を拒否するのは、病院に非があるからであり、判決もまた、巧妙な歪曲・属性忖度・見くだし…愚弄の不正を尽くし、原告を虐げ3次被害につなげた実態を許せない思いがよぎります。
世間を騒がしている山上被告の判決文と私の判決文は構造的に似ていると思いました。相手が権力者なので、もっともらしい判決文で事件の本質が見えないようして読む人に印象操作をしてごまかしています。
裁判所は、検察の主張はすべて認めても被告の主張は何も認めず、大衆のいるところでの銃器による単なる殺人と決めました。
この判決は社会の動き、行政の動きとも矛盾しています。多くの犯罪の背景には生育環境が大きく影響しています。
この判決書では事件の真実、本質・・・なぜ事件を起こしたかが隠避ペイされ見えてこないです。
安倍元首相が名声を馳せたのは、統一教会との癒着も要因していること、山上被告の犯罪の原因は統一教会と安倍元総理と自民党の癒着が関係していると捉え…それが事実であることが示されていますが…。
裁判長は、判決文において権力者側の主張を認めるポイント(銃の製造・銃器の使用・大衆)を強調し、被告側のあらゆる主張は聞き流しの策士となっています。
犯罪は罰せられなければならないですが、多くの犯罪は生育環境が影響します。
刑事事件、民事事件双方に裁判官の自由心証が認められていて、犯罪の動機にも公正に目を向けるべきですが、事件に権力者(閣僚・官僚)がかかわっていることから、閣僚・官僚等に都合の悪いことは記録の残さない策士となると考えられます。
私の経験した本人訴訟では、日本赤十字社相手の本人訴訟なので、いとも簡単に請求の趣旨さえも変更し、被告代理人と手を組んで被告の主張に合せるように長文の該当する法をもっともらしく記録しています。法違反のための訴訟提起なのですが…。
工務店相手の判決もやはり、健康被害は医療機関の書面が証拠となるので、日本赤十字社の八事日赤病院、藤田医科大学病院の診療録の虚偽・作為であることは認められず、反対に原告が貶められました。この結果の不服は生涯消えません。
民事訴訟と刑事訴訟の判決の言い渡しの大きな違いは刑事訴訟では法廷に検察官、被告 、被告弁護士、関係者、傍聴人などがいますが、民事訴訟では法廷に出向くのは任意です。ほとんどの場合、裁判官と書記官、合議の場合は裁判長と他2名の裁判官が誰もいない法廷で判決の主文を形式的に読み上げるだけです。実際に他者の判決日を傍聴して裁判官の虚しさを感じました。
一度経験した、控訴審の判決の言い渡しの法廷では、合議制の3名の裁判官は法壇の椅子に座っているだけで、数件の判決の主文を書記官が次から次に読み上げていました。
法廷に欠かせない書記官の法廷の記録も裁判官・裁判長次第です。裁判官・長の指示が記録されるので、事実とは言えない記録となる場合があるかと。法定でのやり取りが記載さると思っていましたが、日本赤十字社の書記官記録はほぼなく、最後に日本赤十字社にプラスになる判決に結びつく調書が記載されていただけでした。
このことからも、刑事事件の裁判員裁判の裁判員の意見の反映など疑問があります。素人の一般人が突然殺人事件などに裁判官を越えた意見などできないし、誘導されることも考えられます。
ちなみに、民事訴訟法は改正され、2026(令和8)年5月21日から、民事訴訟の手続きはデジタル化され、オンラインになり(本人訴訟は今まで通りに紙媒体でも可)、閲覧が簡単になるようです。
とはいえ、前記したように、今までの判決もこれからの判決も判決文が事実とは限らないという闇があるので、何を信じたらよいのかわからなくなります。
判決書には決まった論理法則があって、被告が権力者の場合の暗黙のマニュアルがあるのかな…とか考えました。
このようなことを23日の深夜に投稿しましたけど、同じ文は2度と書けないので残念です(泣)


