塾OBの体験談 | アラフォーで短大卒業して塾の運営者に!

アラフォーで短大卒業して塾の運営者に!

勉強癖がついた短大時代の影響で、一生勉強が大切な事を子どもたちにも伝えて行きたいと、フランチャイズの塾の運営をする事になりました。

こんにちはドキドキ






ご訪問ありがとうございます音譜






今日の午前中、当塾のOBである東京大学医学部3年生、今年4年生の方に




70名ほどの子供(生徒達)と、20名ほどの保護者さまを前に




自身の体験をお話しして頂きました。




その内容






○どうして東大に入ったか?






中学生までは、成績は普通だったそうです




その後、高校から、成績が良くなり担任の先生から 「どこの大学へ行きたいか?」




と問われ、東京大学 (冗談で) 一応答えておいたそうです。




彼の中では、「一番上に設定しておけば後は、ランクを落としていけばいいから」




だったそうです。




でも勉強しているうちに、彼に変化が起こり、




「よし、東大やってやろうじゃないか!俺って、できるじゃん!」




そう感じて、頑張るようになり、  見事、有言実行に合格








○塾で勉強するのはイヤでしたか?






僕は、嫌な時自分にご褒美を与えてました




お菓子が大好きで お菓子=元気のもと




だったので、嫌な勉強を少ししてはお菓子を食べて乗り越えてきました。




今の体格は、すらっとしてますよ o(^-^)o




これだけ勉強したら、このお菓子を食べようと定めながら、続けていたそうです




ゲームも好きだったらしいですが、とにかく暇さえあれば塾の学習をコツコツ




ゲーム感覚で積み上げた成果のように感じました





恋バナも聞かせて頂いちゃいました恋の矢







小学校3年生の時から、好きな子がいたそうです




自分が、怠けてだらだらしている時、




「こんな姿、好きな子には見せられないな と思ったそうです




男らしくてかっこいいですねラブラブ!








その他、色々ありましたが、小学生用にお話ししてくださったのでこんな感じです










momの感想








「目標・理想」 って、自分が届くか届かないぐらいの設定が妥当かと思ってました




理想は高くでいいんですねビックリマーク




中学校の時は普通の生徒だったことから、




彼が、生まれた時から特別天才だったわけではなく




いつかその理想に




自分が届くよう頑張っていけたのが、話の中でよく伝わってきましたラブラブ






それは、当塾の勉強で証明されたものでした合格