14才の母を、
初めてみました。
何回泣いたかわからないくらい泣いた
中学生の2人が
人に言えない事実を抱えてることや、
2人をとりまく人たちまでもつらい思いをしたり、
世間の冷たさを経験して
それでも
自分達の暮らしや家族を守りながら
確実に少しずつ、1日を過ごしている
自分の責任とは言え、
少しずつ責任の重さを理解していって
今の自分にできることとか
するべきこと見つけて
でも消しようもない事実は
環境をどんどん変えていって
抱えきれないことだらけで
あんな重いドラマだとは(゜∀゜)
結論、、、
『しるし』は友達にオススメだよ♪とか
簡単に言える曲じゃないと思った(゜∀゜)
