最近になってかなりはまっている曲。
私にとっての、いわゆるスルメ曲(〃∀〃)
コンクリートが固いなんて当たり前なのに
自分が転んだときにだけ
すっごくそれが痛いってかんじる!
それでも必死に
時間に流されて生きていて
ホントの自分のままじゃ
通用しない世界もある。
取り繕って、必死に順応しようとしてる
だけど自我を捨てられないじぶんもいる。
仮面姿のじぶんをうつしてる
そんなかんじのPrism![]()
桜井さんには
またこーゆう自己否定志向の歌
作ってもらいたいな~ :*:・(・∀・)・:*:
Prism
転んだ時だけ 気づくコンクリートの固さ
失って寂しくって 歌うあの日のLove Song
思い知らしてよ 君の偉大さを
自分に嘘をつくのが だんだんう上手くなってゆく
流れゆく時代にしがみつく僕を 笑い飛ばしてよ
世間や社会が どんなに醜くても
いつだって君にだけ 真実を話せたのに
戻っておいでよ 何もない顔してさ
仮面をつけた姿が だんだん様になってゆく
飾りたてた言葉を吐いては
笑うよ自ら
どうしてなんだろう 何もかもが憂鬱
自分に嘘をつくのが だんだん上手くなってゆく
流れゆく時代にしがみつく僕を 笑って
仮面をつけた姿が だんだん様になってゆく
今日も一人 立ちすくむ僕を
もう一度 支えてよ
傍にいて 笑ってみてよ