今夜は「Born in the 60's」に参戦してきました。
ほぼ一年ぶりのpillowsは、やっぱり格好良かった。
それ以上に、トモフスキー。
今年のOTODAMAで「湯沸かし」を勤めあげた彼の音楽は、とにかくすんなりと心に入ってくる。
あぁ、この人は本当に音楽が好きなんだなぁ、と感じることができる、そんな44歳。
「スキップ」という曲が、特に印象に残りました。近い内に、Amazonさん、お世話になります。
そしてピーズ。MCに時間をさくこともなく、次々とロックナンバーを畳み掛け、フロアーは最高潮。
しかし、キャロルの往年の名曲を披露するも、トモフスキーの「無駄な動き」に持っていかれる残念な場面も(笑)
トリを飾った我らがpillowsは、さすがの安定感。
しばらく封印されていた「little busters」が聴けたのも嬉しかったけれど、「Mr.lostman」がやはり良かった。
時間の重みを感じさせてくれるこの曲を聴きながら、ステージに立つ彼らと同じ歳になるまでの時間を想像して、少し萎えてしまいつつも、「格好良い大人」になりたいなぁ、と漠然と思うのでした。
ほぼ一年ぶりのpillowsは、やっぱり格好良かった。
それ以上に、トモフスキー。
今年のOTODAMAで「湯沸かし」を勤めあげた彼の音楽は、とにかくすんなりと心に入ってくる。
あぁ、この人は本当に音楽が好きなんだなぁ、と感じることができる、そんな44歳。
「スキップ」という曲が、特に印象に残りました。近い内に、Amazonさん、お世話になります。
そしてピーズ。MCに時間をさくこともなく、次々とロックナンバーを畳み掛け、フロアーは最高潮。
しかし、キャロルの往年の名曲を披露するも、トモフスキーの「無駄な動き」に持っていかれる残念な場面も(笑)
トリを飾った我らがpillowsは、さすがの安定感。
しばらく封印されていた「little busters」が聴けたのも嬉しかったけれど、「Mr.lostman」がやはり良かった。
時間の重みを感じさせてくれるこの曲を聴きながら、ステージに立つ彼らと同じ歳になるまでの時間を想像して、少し萎えてしまいつつも、「格好良い大人」になりたいなぁ、と漠然と思うのでした。