8月のラスト観劇は、昨年に続いて参加して参りました、『黄金のコメディフェスティバル2015』!!

今年はスケジュール的に通うのは無理なので、「千秋楽ぶっ通しスペシャル」へ。
1日で全団体を観劇して、投票して、最後に各賞の授賞式!という流れです。

今年の参加劇団はこちら。

*Peachboys
初見の劇団でした。“童貞のパワーは世界を救う”的な(笑)もう、下ネタに振り切っていて、コメフェスは下ネタそんなに受けは良くないと思うんだけど、とにかく振り切っていたので潔かった。というか、他の参加劇団の男連中の受けが一番良かったのではないだろうか。流行語も生まれたし。

*バンタムクラスステージ
昨年に続いて参加のバンタム。もともとバンタムはコメディをやる劇団ではないので、昨年は本来のハードボイルドを封印して挑んでいた。でも、今年は得意のハードボイルドで、アメリカの裏社会に生きる男たちの、コミカルな日常を描いて勝負。

*劇団鋼鉄村松
個人的に一番期待していた劇団。合衆国と連邦国の、核をめぐるB級社会派コメディ。期待通り、脚本も演出も抜群に好みだった!バカバカしくも、ラストは泣けるという・・・!

*スズキプロジェクトバージョンファイブ
こちらも初。かなりコント寄りの作風。と言うのも、脚本はお笑い芸人さんが手がけている劇団なのですね。かなり個性的な役者さんが多かった。

*モーレツカンパニー
こちらも初。でも、何回か別の舞台で拝見さしている役者さん(小川大吾さん)が所属しております。劇団としては、まだ新しいのかな。笑いに特化した、あえて深みのないドタバタお祭り騒ぎ的内容。

*アガリスクエンターテイメント
昨年の準グランプリ。シチュエーションコメディをひたすらやり続けている劇団で、主宰で作・演出の冨坂友さんは相当頭が良いなーと、昨年も感じたけれど今年も強く感じた。バンタムとアガリスクは、昨年のリベンジ組ですが、まあー凄い作品をぶっこんできました。

個人的感想は・・・

全劇団を観て、私の好みでは一番が鋼鉄村松、次がアガリスクでした。
とにかく、今年はアガリスクの作品がかなり挑んでいて・・・。バンタムもそうだろうけど、昨年は相当悔しい思いをしたんだろうなー。

結果

受賞者一覧

最優秀作品賞
*アガリスクエンターテイメント

優勝作品賞
*バンタムクラスステージ

最優秀脚本賞
*冨坂友(アガリスクエンターテイメント)

優勝脚本賞
*バブルムラマツ(劇団鋼鉄村松)

最優秀演出賞
*細川博司(バンタムクラスステージ)

優秀演出賞
*バブルムラマツ(劇団鋼鉄村松)

最優秀俳優
*福地教光(バンタムクラスステージ)

優秀俳優賞
*ガラかつとし(バンタムクラスステージ)
* CR岡本物語 (バンタムクラスステージ)
*すずきつかさ (スズキプロジェクトバージョンファイブ)
*ボス村松(劇団鋼鉄村松)

鈴木聡賞
*Peachboys

西田シャトナー賞
*野村浩二(モーレツカンパニー)
*すずきつかさ(スズキプロジェクトバージョンファイブ)

手塚宏治賞
*小川大悟(モーレツカンパニー)
*KYOKYO(Peachboys)
*じぇーむす(スズキプロジェクトバージョンファイブ)

日本コメディ協会賞
*Peachboys

高校生審査員賞
*アガリスクエンターテイメント

観客賞
*アガリスクエンターテイメント



おお!
やりました、アガリスクが雪辱を果たしました!今年の作品をもし昨年やっていたら、PMC野郎のグランプリも危なかったかも・・・くらいの素晴らしい作品でした。納得のグランプリです!



一押しだった劇団鋼鉄村松!!
演出賞、脚本賞、優秀俳優賞とりました!
バブルさん、ボスさん、客演の加藤くん(ベロ出してる子)は結構お話させてもらった。村松ネームも頂いた(笑)はは、ぜひ来年も出て欲しいなー。本公演も観に行きますよ!この劇団を知ったのが、今年一番の収穫だーくらいに好み!



最優秀俳優賞の福地さん。
とにかく人気のある人で、ぶっちゃけ私はそんなファンでもないんだけど・・・まあ、よく拝見してるので、なんかお馴染み感が(笑)今年の最優秀俳優賞受賞は、ファンの方々が泣いて喜んでおりました!
おめでとう!



バブルさん、おめでとう!



ボスさん、おめでとう!



バンタムに客演してたPMC野郎の岡本さん。昨年に続いての俳優賞狙ってたもんね。本当は最優秀俳優賞狙ってたんだけどね!客演だしね!
コメフェスでは唯一の3年連続出場、唯一の2年連続俳優賞受賞という快挙。
おめでとう!



バンタムクラスステージに客演していた、ジョニーさんこと結束友哉さん。今年は劇団6番シードにも出てました。以前はクエストにも出ていて、塩崎さんとも仲良し。ってことで、つい話かけてしまいました。この風貌からは想像もつかないほど、フレンドリーで優しい方です。11月に塩崎さんと共演するんです。



カメラを向けると、すぐにこーゆーことする。岡本さんと福地さん。



岡本さん、ジョニーさん、樋口さん。
樋口さんは劇団6番シードの方で、バンタムに客演。なんと、初客演だそうです!


***
グランプリのアガリスクエンターテイメント作品は、9月12日(土)の24時から、BS日テレにて放送されます!


舞台『 メサイア―銅ノ章―』って、
演出がクエストのトクナガヒデカツさんだったのね!

・・・いや、それだけですが。



トクさん、マジで好きなんですけど!

クエストの次回公演は11月。

よかったら、ぜひぜひ!クエストの四面舞台を体感してみて(#^_^#)

******

X-QUEST 2015 WINTER PERFOMANCE
『義経ギャラクシー
~銀河鉄道と五条大橋の999~』

【作・演出】
トクナガヒデカツ

【キャスト】
大野清志
高田淳
清水宗史
塩崎こうせい
トクナガヒデカツ
佐藤仁美
荻窪えき
市川雅之
(以上X-QUEST)
野中美智子
なしお成(電動夏子安置システム)
石川正人
渡辺隼斗
松井聡弥(梅酒が好きだな)
【Wキャスト】
立道梨緒奈
胸元亜紀


ビジュアル公開はまだです!

義経と、宮沢賢治・・・らしい。
どゆこと!?
銀河鉄道乗っちゃうの!?

そして、
ボクラ団義の次回公演とドン被りらしい・・・。


映画『お江戸のキャンディー』は結局観てないんですが、これにボクラ団義の沖野晃司さんが出演されています。

この映画で沖野さんを知って、ちょうど客演していたクエストの『金と銀の鬼』を観に行き、演劇にハマり、更に塩崎さんのファンになったという方がおりました!



以前ポップンのイベントに出演した時の沖野さん(向かって右)とクエストの高田淳さん☆
沖野さん、今は髪の毛短くて若々しいです。ちなみに2人の間の心霊写真みたいな顔はポップンのNPO法人(のりひと)さん!(笑)

検索したら
みっちーのブログに一色洋平さんとのツーショがあった。
(無断転載)




みっちーの方が年上・・・・。
『錆びつきジャックは死ぬほど死にたい』
2015.10.28~11.3
渋谷SBGKシブゲキ


[作・演出・出演]吹原幸太 

[出演]久保田秀敏 / 愛加あゆ / 加藤慎吾 / 小岩崎小恵 / サイショモンドダスト★ / CR岡本物語 / 増田赤カブト / 野口オリジナル / 吉田翔吾 / NPO法人 / 渡辺裕太 / 横尾下下 / 井上ほたてひも / 高橋ゆき

美津乃あわ / 今井考祐 / 安倍康律 / 塩崎こうせい(X-QUEST) / 土屋兼久(劇団6番シード) / 清水ひめ乃 / 水石亜飛夢 / 特別出演・萩野崇

なんでポップンなのにテニミュ俳優が主演!?久保田くんだけじゃなく、水石くんまで・・・。
とか言っても、私は全然知らないよ!

私的注目は、

塩崎こうせいさんが出る!!

↑↑↑↑

ここね!
ここ!!

あと、6番シードの土屋さん!!

あのね、塩崎さんね、この近辺かなりスケジュールがエグいんですよ・・・。

まあ、超人だから大丈夫でしょー。

チケットはプレイガイド先行が発売中です。一般発売は・・・いつからだったっけ(o・д・)





  晩夏の15分

 6つの団体が15分ずつの短編作品を一度に上演する『15 Minutes Made(フィフティーンミニッツメイド)』、3年ぶりに復活!小劇場演劇の更なる活性化を目的に2007年より継続的に開催されている本企画、今回は空いていた期間を埋めるが如く二か月連続で敢行する運びとなりました。
 第二弾となるVolume13は晩夏の8月、夏の終わりに華を添える充実のラインナップでお送りいたします。燃えるような夕暮れの下で煌めく花火のように、目に焼き付いて離れない、色とりどりの輝きを放つ珠玉の15分×6篇をご堪能ください。



アナログスイッチ、タイタニックゴジラ、Straw & Berry、 ポップンマッシュルームチキン野郎、DULL-COLORED POP、Mrs.fictions

(公式サイトより)

*****
ポップンマッシュルームチキン野郎が出場したので、初めて観に行きました15MM!!

6団体が、それぞれ15分の短編を上演する企画・・・ポップン以外ではダルカラこと DULL-COLORED POPしか知らなかった(以前、Dの三津谷亮くんが客演してたね☆)けど、どの団体もそれぞれのカラーがあって、面白かったです。こういう機会がなければ、知り得なかったであろう・・・私、好みがはっきりしてるから。

個人的感想は、やはりポップンがダントツで完成度高かったです。
患者に恋をした精神科医のお話・・・ですが、出てくるのは変態ばっかり!すごく笑えて、でも物語のシリアスな本質は全くブレない。オチも素晴らしい。やっぱポップン凄いなあ・・・!

あと、ダルカラもとっても面白かった!常連で客演されている一色洋平さんは昨年別の劇団で拝見したのですが、本当に素晴らしい身体能力!無重力を生きている!
それと、主宰のMrs.fictionsは私の周りにファンが多インですよ。私は今回初見。実力があり、風格もありました。




ここ最近のクエストのホーム、王子小劇場。クエストでしか行ったことなくて、つまり四面舞台しか経験してないので、何度も行っているのに新鮮でした☆



_<)
企画演劇集団ボクラ団義『時をかける206号室』観劇しました。






あらすじ

どこともわからぬ一軒のアパート。その中のどの部屋ともわからぬ一室。不動産屋に案内された部屋の番号は206号室。
ある日、何となくの拘りでその部屋の内見に訪れた男が、同じくその部屋に拘りを持つ一人の女に出会う。誰ともわからぬその謎の女の口からその場で次々男に向けて語られるのは、同じくどことも、その部屋ともわからぬ幾つものアパートの『一室』にまつわるエピソードであった。
一室では、複雑な男女の恋愛劇が、また一室では踏み越えてはならない一線を踏み越えてしまった犯罪者とその妻が、また一室では、家族になりたかった他人たちが、それぞれの会話を織り成す。

ボクラ団義第十六弾は、時間超越、超会話劇!!シアターグリーン BIG TREE THEATERの横にも縦にも大きなスペースを、敢えて小さく細かく会話劇!?

交錯して次々と織り成される会話、それが行われるアパートの一室。そのいずれかが206号室なのか。そもそも206号室とはどんな部屋なのか。

ちょっとした会話に、嫌というほど見え隠れする人の気持ち。それぞれの住人達の想いが、時をかけて交錯する!SFじゃないのにとあるアパートの一室が時をかける!?ボクラ団義流、新感覚の時間超越会話劇!

※決して痛快・爽快なタイムトラベルものではありません。ご注意下さい。

キャスト

[bokura-dangi]
沖野晃司
竹石悟朗
大神拓哉
平山空
春原優子
糸永徹
添田翔太
福田智行
内田智太
高橋雄一
中村宜広
大友歩
松嶋沙耶花
大音文子

[guest]
今出舞(PKP)
高橋明日香(あおい)
齋藤彩夏(ヴォーカル)
加藤凛太郎(BESPOKE JAM)
図師光博
椎名亜音(劇団6番シード)
中野裕理(トキエンタテインメント)
七海とろろ(バクステ外神田一丁目)
吉田宗洋(サンミュージックブレーン)

高田淳(X-QUEST)

(公式サイトより)

*****
とても見応えのある作品でした。
物語は複雑なので、あとからじっくり整理しなきゃならない部分もありますが、決してわかりにくくはなかったのが凄い。
あらすじにもあるように、様々な部屋の様々な人物たちの物語が交錯するのですが、舞台セットが素晴らしくて、そのセットのおかげで内容も理解しやすかったのです。あのセット考えたのもすごいし、実際に作って動かしてたのもすごい。←手動だし。

とにかく面白かったのですよ!

クエストの高田淳さんの役が、とてもダメ人間と言うか・・・狂気を孕んでいる役だったのですが、それでも魅力的でした。
終演後にご挨拶した時に、素敵だったー!と興奮気味に伝えたら、「あんなダメ男にひっかかっちゃダメだよ!」と言われました。大丈夫です、あれはヤバすぎますから・・・(笑)

追い詰められて凶行に走る沖野晃司さんも・・・ん?なんかこう書くとみんな狂気を孕んでるのかって感じですが、まー、そうなんです。それも、各部屋の物語というのが・・・あれで。
まだ公演中だから書かないけど、あれがあれであーなので(わからん!)。

そして、決して明るい内容ではないのに、何故か暗い印象はあまりなくて、ラストも希望のある感じ。
おお、206号室というのは・・・あれなのか!(わからん!)

ラストスマイルが終わり、ラン副官ロスに陥って一週間後。
8月になりましたよ、追いついたー。

気持ちを入れ替えて、進戯団夢命クラシックスのワークショップ公演に行ってきました。
ワークショップ公演といってもクラシックスですから、殺陣がガンガンのカッコ良い舞台!3ヶ月訓練を積んだ若い生徒たちが、ステージ上でその成果を遺憾なく発揮しておりました。
キラキラしてたなあ・・・。

この公演、連日豪華な日替わりゲストが登場しておりまして。
劇中、魔法を使える登場人物が、魔法陣でクラシックスの過去公演に登場したキャラクターを呼び出すシーンがあるのです。
そのシーンのためだけに、素敵なゲストが舞台上に現れるんです。ほんの、2、3分ですが!

そうです、私はその日替わりゲストが目当てで観にいったんですよ☆

私が行った日のゲストは、石部雄一さん、門野翔くん、SUMIOさん、そして塩崎こうせいさん!

この中で石部さん門野くん塩さまの3人はラストスマイルにも出てたし、塩さま門野くんSUMIOさんは金と銀の鬼にも出ていたので、流れとしても最高でした。

さすが・・・クラシックスのキャラクター、このメンツほんの2分程度の登場とはいえ、凄く強烈なインパクト(◎-◎;)



こんなんですよ。

え?塩さま・・・どれ?って感じで(笑)

おお、髪を切ったー!
染めたー!

久しぶりにここまで短髪の塩崎さん見た!

個人的には、短い方が好きなんですわー、カッコ良い!

でも、ラン副官の面影が・・・無さ過ぎでしょ(T_T)



この金髪は、この日のためだけの仕様でした。レアな金髪2015。


てなわけで、ここまで塩崎こうせいスペシャルな日々を送れて幸せでしたよー。

く、塩さまロスになりそう・・・(>_<)
DMF/ENG提携公演『ラストスマイル』。




この作品も4度目の再演とのこと。
これまた凄い人気で、初日を前にして全席完売という・・・!
なんとかチケットとって、3回観ました。
作品の人気に加え、小演劇界の人気者キャストが集結。
プロデューサーの力量!!よくこれだけのキャストを集められたと思います。

▼STORY
雲の上には二艘の船。たった二艘の世界で、船と船は四百五十年争い、
どこにもいけない人々は、甲板の上に生まれては死んでいく。
見上げた空には二つの月。戦う理由すら忘れた兵士たちは、一つの同じ夢を見る

駅員の『西船橋』はある日、奇妙な浮浪者から笛を受け取る。言われるままにその笛を吹いた瞬間、彼は空の世界にいた。【大気圏藻海】(たいきけんもかい)という異世界の住人達は彼を『モンロン』と呼ぶ。
現実を受け入れられないまま逃げ惑う彼の前に、笛を渡した男『メイズン』が現れる。
「胡蝶(こちょう)の笛を吹けば、時間を進むことも戻ることも出来る。この世界を平和に導け……」
やがて戦は始まり、炎に包まれる船の街。動かなくなった仲間を抱き上げ、助けを呼ぶ叫びは、怒号と悲鳴にかき消される。頭によぎるメイズンの言葉……!
――彼は胡蝶の笛を力の限り吹き鳴らした、、、

出演

竹内尚文(少年社中)
竹石悟朗(企画演劇集団ボクラ団義)
木本夕貴(ソニー・ミュージックアーティスツ)

塩崎こうせい(X-QUEST)
大神拓哉(企画演劇集団ボクラ団義)

中野裕理(トキエンタテインメント)
福地慎太郎(FLIPLIP)

門野翔(@emotion)
松木わかは
内田智太(企画演劇集団ボクラ団義)
西澤翔
森下まぐ(スピカエージェンシー)

佐藤圭右

三田真央
石部雄一(スピカエージェンシー)

空(くう)チーム
高城元気(アイムエンタープライズ)
大友歩(企画演劇集団ボクラ団義)
伊藤翼(Rock×Lock)

宙(ちゅう)チーム
久保亜沙香
斎藤未来(株式会社フジプロダクション)
澤田圭佑(SHOW-BZ/刀屋壱)

アンサンブルキャスト
名倉周(@emotion)
斉藤有希(@emotion)
伊藤風喜
松村恭平



(公式サイトより)

****
塩崎さんが演じてたのは、戦う二艘の船の片方、シーベックの副官・ラン。
この世界において無駄な血を流すのを拒み、戦う時は武器を持たない。部下思いで思慮深い、とても人間のできた大人の男!
もー、非常にかっこよかったのです!!
素手で闘うからアクションも体術的だったのですが、これがまた速い速い!高い高い!しなやかな獣のような美しい動き!
格好いいにも程がある!








塩崎さん、マジでハマり役でした。

あと、個人的には
ボクラ団義の大神さんが素敵だったなー!
もともと好きな役者さんですが、改めていいなあ!と思いました。ちょっと笑いを誘うキャラクター。

匙加減が絶妙で!


なんか、誰かと印象が被るなあーといつも思ってたのてすが、わかりました。

加治将樹!((((*゜▽゜*))))

あースッキリしたわー( ´艸`)

それから、モンロン役の石部雄一さんがめっちゃ素敵だった(#^_^#)

クエストの金と銀の鬼、ポップンのモウムリポの余韻覚めやらぬ一週間後。

演劇の制作やプロデュースを請け負う、アイビスプラネット主宰の舞台DVD上映会!

私が行った日の上映作品は

シャトナー研『感じ悪大陸』
X-QUEST『ブラック西遊記』
ポップンマッシュルームチキン野郎『独りぼっちのブルース・レッドフィールド』
でした。

このイベントはですね、上映中に出演者のコメントが副音声的に聞けるのですよー!
クエストがよくやってるイベント。
(でも、初見の方も多かったのでお喋りは控えめ)
しかも、ゲストは、な、なんと厨房に立って、オリジナル料理やドリンクを振る舞ってくれるのです!!

この日は・・・
PMC野郎から、サイショモンドダスト☆さん、野口オリジナルさん。
エクスクエストから、トクナガヒデカツさん、高田淳さん、そして塩崎こうせいさんが厨房に(・∀・)

私は塩崎ブラック丼や、サイショさん、高田ずんさんのドリンクをいただきました。
ぶっちゃけ塩崎さん作ってないけど。
よそってくれました(笑)

とてもアットホームなイベントで、楽しかったー!
役者さんとたくさんお話できたし。
塩崎さんは仕事で途中抜けでしたけどね☆←とても忙しい売れっ子役者。