世界がSHANTIになるために

世界がSHANTIになるために

SHANTIとはサンスクリット語で平和のこと。世界が平和になるために。

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こんばんは!SHANTI SHANTI 11代目代表の松崎正史です
このブログも、 11代目のメンバーがバトンを回してきてようやく最後自分が締めに書くことになりました。いや、もう引退したんだな。※(引退して2か月たって書いています)

実は、ブログが回ってきてから、全然自分が書いていませんでした。すみません笑

このブログで11代目としてのリレーをゴールさせたいと思います。
さて、前回のはじめのブログからのテーマが
”SHANTI愛を語ってください”
だったかな?うーん。。。
楽勝笑

ていうことでツラツラとSHANTIへの愛を書いていきたいと思います。

このSHANTIで自分は沢山の経験をさせてもらった。GVリーダーをして、代表を務めて。
フットサル大会に参加して、東北派遣に行って、ハロウィンパーティ、クリスマスパーティーをして、毎年ゴミ拾いをして、合宿でみんなと語って。
こんな素敵な時間を過ごせたのはSHANTIという大きな大きなものがあったから。
このSHANTIってサークルがあったから青学に入ってよかったって心から思っている。このSHANTIにきっとみんな引き寄せられたんだね。いつの間にか自分たちは魅了されていて、このSHANTIが大好きになっていた!
大学生活これに捧げようって1年生の時思ってそれから右も左もSHANTI人生だったな。
代表になってからは生活の軸がもっとSHANTIで、時間もお金もスケジュールも全て捧げていました。
本当にね、笑えるくらいだよ笑
毎週、週最低3日はMTGがあって、空いてる時間考えているのはSHANTIがどうしたらもっと良くなるんだろうとか。友達、と言ってもSHANTIの人なんだけど、話す話題もSHANTIの事。笑

久しぶりに地元の友達と会って報告するのはSHANTIの事だったし、テスト期間も単位よりSHANTIだった。これはバカだったな笑
でも、それでも嫌にならなくて、引退した直後は心にぽっかりと穴が開いた感じでした。

一時期悩みを友達に相談したことがあって、それが自分の会話はSHANTIの事しかできなくて、他の話題で話せないっていうこと。

SHANTIっていう名前の看板を見るとすぐ写メ撮ったりして、嬉しくなってたな。
SHANTIのロゴが渋谷のスクランブル交差点に乗った時、感動して涙流していた。
Habitat内でSHANTIの子が知られた時、ちょっと親心みたいに嬉しかった。SHANTIの中でカップルできたら、はじめと俺すごいリアクションしてた!!
噂で、SHANTIのことをバカにされている話を聞いた時は、本気で悔しかった。

SHANTIってねすごいサークルなんだよ!!!
人数がこんなにもいて、なんでボランティア団体にいるんだろうっていう人も魅了されちゃっていて。絶対交わらないだろうっていう人たちがSHANTIでは一緒に居たんだよね。
今じゃマンモスサークルで、、
でもそんな人数でもどのサークルと比べてみても暖かさはピカイチだなって感じている。

一回企業の人に協賛をもらう時に言われたことがあって、
”この団体は、日本全国探しても他にないと思うよ。この規模でこの活動。日本一だと思う”

やったな!!って。その時思った。こんなこと言われて嬉しくないやついないだろ!!っていうくらいニヤニヤが止まらなかった。

あとはね、愛とは関係ないんだけど、本当に自分は周りの人たちに支えられてきました。

一番は同期の存在。自分が代表になってずっと応援してくれていた人たちには今でも感謝でいっぱいです。そんなに公に応援ってわけでもなく、でも自分が辛いと感じた時にすっと目の前に現れて、自分の話を聞いてくれました。
ありがとう。
次は、後輩ちゃんたち。
と言ってもなんだか自分のことをみんな先輩と思ってなくて悲しいんだけど笑
後輩たちは、この代表に嫌な顔せずについてきてくれた。中には友達のように飲みに行ってくれて。代表って立場は係りがないからいつもまゆこと寂しいねって話ていたんだけど、
そんな中でも自分に寄ってきてくれて、本当に感謝しているよ!
Masalaメンバーには特に思い入れがある。
言わなくても伝わっているかな??笑
自分のことを受け入れてくれて、居場所を作ってくれてありがとね。
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そしてね本当に本当に一番はAG。
まゆこ、はじめ、北斗、尚、みなみ、みほ、せいな、あつし、うみ、あづさ

この10人がいてくれなかったらこのSHANTIは12代目13代目の子にとって最高な場所になっていなかったとおもう。
最初は本当にAGのことが嫌いで嫌いでたまらなくて。いつも戦いに行ってたのも懐かしい。
今じゃ自分の事を一番知ってくれていて。SHANTIが楽しい時も辛い時も自分と最後まで一緒にいてくれた存在。
だから口では言えないけど、11代目AGとしてこの10人とお別れするのが一番寂しかった。
SHANTIの夏合宿で、一番泣いてしまったんだけど、それは
あ、あの尚が、あのあづさが、
最初悩んでたせいなが、みなみが
あんなにぶつかったはじめ、北斗が、みほが
苦手だったあつしが、
言い合ってたまゆこが、海が
みんなが偉大な先輩にいつの間にかなっていて、本当に嬉しくて嬉しくて。
自分にとっての係りメンバーみたいなものだから、本当に一人一人が頼もしく見えた瞬間でした。
一生ものの仲間がSHANTIでできたと心から思っています。みんな本当にありがとう
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さて、何も考えずにつらつらと書いてしまったんだけど、
何が言いたいかというと、
SHANTI SHANTIが大好きダーーーーーーーー!!!
SHANTIの誰よりも大好きだ!!っていうことが自信を持って言いたいことです

今新しい代がついこの前初のMTGをしたと聞いて、嬉しい反面、とうとう火曜日がなくなってしまったんだなって、寂しくなりました。

きっと引退した後もSHANTIの話がきになるんだろうなって思っている。
次の代へのバトンパスもできて、12代目なら安心して任せられるので、過保護にならないようにいきたいな。

これからの人生もSHANTIの一員であったことに誇りを持っていきたいと思います。

11代目のバトンもこれで終わり。
相変わらず締まりが悪くてごめんね!
以上!!

SHANTI SHANTI 11代目代表 松崎正史
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はい。ども。
更新遅くなって大変大変申し訳ありません。
申し訳なさすぎて、今焦って書いています笑

さてさて夏休み中旬に差し掛かるこの頃に、

とりあえず、ともやの質問である、「12代目、13代目に伝えたいこと!!」
を書きたいと思います。

それは、GVにハプニングがつきものだということです。

(ん?あれ?戻ってね?)
※わからない人は、一つ前にともやの記事を読んで下さい。


って、ことで僕がGV中にあったハプニングについて話したいと思います。



それは、僕が2年生の時の夏
さんさんと太陽の日差しが照りつけるなか、僕はスリランカにGVに行きました。


ある夜ワークが終わり僕らは楽しく食事をしていました。
しかもワーク最終日ということもあり、ホテルのオーナーさんがスリランカのコース料理を出してくれました。
現地の料理といえど、コース料理なだけあってやはりおいしかったです。
僕は、同じテーブルにいた、スケベ仮面こと山戸こうき君と、裏と表の落差がエンジェルフォール級と有名であるあべひろゆき君と、おいしくご飯を食べていました。

※席順はこんな感じ

  やまと
ひ!ーーーー
ろ!
 !ーーーー
  はじめ



しかし、その時事件は起こったのです。



ブゥゥゥウン

ブゥゥゥウン

ブゥゥゥウン



なにかが僕らの上を飛んでいました。

虫です。でっかい虫が飛んでました。

といっても、現地だから僕らは「虫飛んでるー」くらいにしか思っていませんでした。
今思うと、それが過ちだったのかもしれません。
美味しい食事を目の前に、僕らは食事をすすめました。
食べ続けました。
食べに食べつづけました。




そう。油断していたのです。

虫が飛んでる。でっかい虫が僕らの近くを飛んでる。


にも関わらず、僕らはたかが虫とスルーしていたのです。


そんな時、いきなりその虫が低空飛行をしてきました。
それはまるでハイジャックされた飛行機のごとく、僕の隣にひろの腕にぶつかってきたのです。


ブゥン!!!



そう音をたてて、その虫はひろの腕に一瞬あたって、そのまま飛んでいきました。


すると突然、ひろが騒ぎ始めたのです!






「やべぇぇ!やべぇぇええよ!!!今のゴキブリだよ!!!」





( ゚∀゚)・∵. グハッ!!
( ゚∀゚)・∵. グハッ!!
( ゚∀゚)・∵. グハッ!!
( ゚∀゚)・∵. グハッ!!


場がこおりました。



今食事してる、この上をとんでる黒い物体は、


ゴキブリだと?!?!?!




いや、そんなバカな!




落ち着いて考えろ。
この大きさのゴキブリなんているのか?
だいたいこんな長時間ゴキブリは浮遊していられるのか??!


「ちちちち、違うよ!!そんなわけないよ!ゴキブリなわけry・・・・」

やまとは完璧にビビっていた。


しかしどんなに思考しても、やはりゴキブリなわけがない。

今飛んでいてるこの物体はゴキブリなワケがない・・・・・

僕らはそう思い込みました。





しかしそれでも虫は僕らの頭上を飛び続ける。

もしかしたら、こいつらはゴキブリなのかもしれない。

そんな恐怖が頭をよぎりながら、僕らは食事を続けた。

食べ終わらなければこの場から離れることはできない。

いや、そもそもこいつらは俺らが食べ終わるすきを狙っているのか?!?

クソッ!!!



嫌な想像が頭から離れず、食事にまったく力が入らなかった。
このままでは、目の前のフライドポテトがヘニャヘニャになってしまう。


いやっ!考えたってしかたない! 食べるしか僕らに道は残されていない・・・・・



やまとと目を合わせながら僕は意を決して、ポテトを食べようとしました。

右手に全神経を集中させ、フライドポテトに手を伸ばす。

時間にして、約1.3秒といったところだろうか・・・・

僕にはその時間がやけに長く感じた。

「アインシュタインの相対性理論とはこんな感じなのだろうか」そんなことを考えながら、僕はフライドポテトを掴んだ。

とどまることのない時間の流れに身をまかせフライドポテトを掴んだ僕は、勝利と武勇を手に入れたと確信した。



しかしその時!!


僕の頭上に閃光がほとばしる。


まるで頭からまっすぐに槍で貫かれたような如・・・・




ぶぅぅぅぅぅぅぅぅうううん!!!




奴が不穏な音を奏でながら・・・・・・






墜落してきたのだ。





僕の後頭部でワンバウンドした後、そのままフライドポテトにまっすぐ突っ込んで行った。

そしてそいつは仰向けになり、手足をウニャウニャさせながら、勝ち誇った顔で僕に笑みを浮かべてきた。




僕はその時、ひろの言葉を思い出した。







「やべぇぇ!やべぇぇええよ!!!今のゴキブリだよ!!!」






さっき否定した自分を怒鳴り散らしてやりたくなるほど、そいつははっきりとゴキブリの姿をしていた・・・・。



やまとは、ゴキブリにビビって、




おしっこを漏らしていた・・・・・・




以上です!!
更新遅くなってすいませんでした!!

最後はちゃきで!!

シャンティに対する愛をひたすら書いてください笑


※題名と本文はまったく関係ありません。
※GO皆川がわからない人は是非YOUTUBEへ
※本文の最後の二行はアメリカン・ジョークです。
はい、みなさんこんにちは(^ν^)
お散歩だいすき、おしゃべり大好き、かまちょの極み経済学部経済学科3年の、ともやですよ!

いま、このブログを書く前にポケモンgoをダウンロードしてヒトカゲを仲間にしたところです(笑)はやくミュウツーに出会いたい。。。。何年かかるのやら。。。。

さて、じゃあゆりこからの質問に答えたいと思います!
質問は。。。
「GV中で起こった面白ハプニングは?」

ここでは書きやすいものをチョイスしますね(笑)

僕がリーダーを務めたチームFalpiNで起きたちょっとしたハプニングをご紹介いたします。まぁ、テロが起きたことが1番のハプニングなんですが(笑)

FalpiNのワーク初日、みんなが張り切ってバンに乗り込みました。3台のバンに乗りこみ一時間半の道のりをワイワイ、スヤスヤ、過ごし方は人それぞれ。

2つのバンが到着しても、1つのバンが来ません。どうしたのかなと30分くらい待ったら、あ!来ました!
理由を聞くと、なんと運転手さんがバンの免許を不所持でポリスに捕まってたんです!!
これは1度じゃなくて何回かありました(笑)

他にも話すと長くなるハプニングは何個があるんで興味がある人はぜひ、丹村 友哉まで。

さて、じゃあ次の人に質問!はじちゃんね!
「12代目、13代目に伝えたいこと!!」

んー、期待。