前の記事を書きながら、なーんか1個、これ書こうと思ってて
忘れてたネタがあったのですが、ついさっき思い出したので書いておこう。
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★看板
エルトン・ジョンのマネージャーのジョン・リードと
クイーンの4人が出合う場面。
エリマキトカゲみたいな服を着たフレディを指さして
ジョン・リードが「君がフレディだな?」と言う場面。
リードさんの後ろはたぶんテムズ川なんでしょうが、
彼の顔の向かって右側に、後ろに立っていた看板が見えてまして。
私の見間違いでなければ、そこにはなんと!
「 DANGER 」 (危険) って、書いてあったんですよ!!!
看板! ネタバレしすぎ(笑)
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映画を映画館で3回見たのは、「シン・ゴジラ」以来です。
いくらクイーンでも、同じ映像を3回も見るとさすがに飽きるはずなんですが、
この映画は割と、飽きもせずずーっと見ていられるんですね。
映画の作りがしっかりしてるからだと思います。
ただし、私あんまり泣いてないかも。
ライブエイドの前にフレディと父親(名前はボミ・バルサラ氏)が
抱き合って和解してるところは、父親役の人がすごく良い表情をするので
毎回そこではちょっとグスッとくるし、
3回とも違う場所でちょっと涙来ちゃってるんだけど。
まわりがグスグス泣いてても、もらい泣きも無いんですわ。
で、よくよく考えたら、自分、クイーンの曲が鳴ってると、
条件反射的にゴキゲンで楽しくてヤッホーな感じなんですな(笑)
なので、この映画でクイーンの曲が流れてる限り、泣けねえっす(笑)