「3,4歳になると、
「どうして?」「なぜ?」と
質問攻めにあうと思うのですが、
うちの子はおとなしいのです。
大丈夫でしょうか?」


とご相談をいただきました。

あなたは
どのようにアドバイスしますか?



答えは皆さんの中にあります。


もし

気に入ったら

採用してくださいね。


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私のアドバイスはこうです。



そういう場合は、
お母さんが、



「どうして〜なの?
それは〇〇だからだよ。」と



声掛けして
お手本を見せる方がいいです。



それを繰り返しているうちに、
子供が真似て言うようになります。




すぐに
反応はないかもしれません。



できているビジョンを作って
繰り返しやってみてください。



母親の潜在意識と
子供の潜在意識は
つながっているので、



イメージすると、
伝わりやすいです。


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私は
生の英語を親子で学びたくて、
外国人ママのサークルに入っていました。




そこで、
公文で外国語を担当していた、
カナダ人のクリスと




よく、質問の声掛けの
大切さについて話していました。

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「なぜ、なぜ」と
親が聞いていると、



子供が自分で考える癖がつくから、
親が繰り返していると、



①自問自答する癖がつきやすい。

②ディベート力がつく。

③算数の文章問題に
対応できる。






たしかに
外国人の中学生の会話って、

「なぜ、なぜ」が
多いです。




アメリカンスクールの
生徒が会話しているのを
よく見かけます。



普段から
自然と鍛えられるんだなぁ
思います。






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心理カウンセラー

山本紘衣です🌸


アドラー心理学講座講師

マインドフルネスプラクショナー 

レイキマスター



 


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2月に

私が企画した

アドラー心理学講座を

受けて頂いた方向けに


「勇気づけ子育てを続けよう!」

自主サークルを立ち上げます。




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いつもお読みいただいて
ありがとうございます😊

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心があったかい温泉に
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ご相談いただきました。

「上の子が通っている歯医者に、
下の子を連れて行ったら、

治療器具を勝手に触って、
医師に怒られました。

それが原因で、
下の子が治療中に口を開けなかったり、
ちゃんと椅子に座らなかったりします。


すると、
医師から
『こんなに落ち着きのない
子は治療できない。

子供専門の大病院に行って、
全身麻酔しかない。』

と言われました。

どうしたら、
よいでしょう。」



あなたは、
どうアドバイスしますか?




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私はこうアドバイスしました。




こんな落ち着きのない子と
言われて悲しかったですね。

ましてや、
全身麻酔なんて、
子供に体験させたくないですよね。


たぶん
お母さんは、
混乱されたと思います。


私は
歯科医は相性があると思います。



この方の場合には、
まず、
子供専門の歯科医をオススメします。


この子供さんの場合は、
その先生を
信頼できなくなったのです。


だから、
自分の大事な口の中を

その歯科医が
扱うことを許せなくなったのだと
思います。


それを
頑張って
抵抗することで、
示したんだと思います。

頑張って、
教えてくれて
ありがとう。



同じような場合、

 
子供専門の歯科医だと、
まず


口に入る器具を
実際に触らせてくれます。


「これがお口に入るからね。」と
声掛けがあると、


興味でその器具を
触りたかった気持ちと、

治療前の不安な気持ちが
落ち着きます。


通う回数は増えると思いますが、
歯科医に会うたびに、

お子さんの信頼感は
増すので、

深い虫歯も
治療できるようになって、

結果的に、
早く治療が終わると思います。



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相談を受けました。

「幼児教室に通っているのですが、

その日に、
レッスンを受けたくないと、
言いだしました。



しかし、
レッスンは1レッスンが高いし、
振替もないので、
なんとか受けて欲しいのです。


そういう時は、
どうしたら
よいのでしょう。」

あなたは、
どうアドバイスしますか?




私はこうアドバイスしました。


レッスンを受けたくないんだったら、
その日は受けるのをやめたほうが
いいと思います。


1回休んでみたら、

次の週に行きたくなることも、
あります。


うちも、
嫌がった時は、
英語の教室を
1ヶ月休みました。


自宅でも英語は、強要せず、

ただ、
私は毎日楽しく
オンライン英会話に
取り組んでいました。


すると、
今では毎週楽しく休まず
続けています。



でも、
1回のレッスンが高額で、
親が休ませたくない場合には、

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まず、
いまできていることを
褒めます。

「頑張って教室まで、
これたね。

偉かったね。
お母さんの為に頑張ってくれたんだね。
ありがとう。」


次に
何が不満なのか
聞いてみます。


全部吐き出してもらいます。
「もっとお母さんと遊びたい」
「テレビが見たかった」とか、
いろいろ出てくると思います。




素直に吐き出してもらう為には、



「そうだったんだね」と、
聞き手は受け入れてあげる姿勢が
大事です。



もし、
自分がイライラして
子供を受け入れられないときは、


先生にお願いしても、
よいと思います。




受け入れてもらったとわかると、
大人もそうだけど、



子供は落ち着いて、
気持ちの切り替えが
できるようになります。

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幼児教室は
基本的に楽しい取り組みが多いので、



その教材を見て、
参加したくなると思います。


これは、
幼稚園に行きたくないときにも、
当てはまる場合が
あると思います。


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