おはようございます。
すっかり続きをかけていませんでした。
この数日、気持ちが
することや![]()
と
色々あり、今朝ブログを書くタイミングなのかは疑問ですが
書くって当初決めていたし、
あの嬉しかった気持ちをお伝えしたいと思い書いています![]()
そんなこんなで、自分がどうしたいのか?
どんな場で過ごしたいのか?
って大切だと思うのです。
まさに、この方たちのつくる空間はとても心地よくて
かつ 論理的で創造的な場でした。
佐治先生が語る宇宙と私たち人の生き方のようなものは美しく
そこに加津子さんが語られる優しい優しい語り口で
ああ、私はこのままでいい。
なんだか、そんな気持ちになった時間でした。
佐治先生がおっしゃられていた、時間の概念というものがとても印象的で、
未来と過去はどちらも後先がないということ。
時間と空間は自分のものであるということ。
ある例え話をされました。
あるカップルが米国と日本と遠距離で暮していて、
日本にいる女性がその方との子供を出産した瞬間に
米国にいる男性は父になる
これは、当たり前のようだけど、すごく驚いた
ほんと、そこに本人の意思などなく、その瞬間に自動的に父になる。
そうそう、本を買ったのです。
生き方のバイブルになる本
人はひとりでは自己を確立できない。
相手があって初めて、「あなた」という存在が確立されるのです。
「この星で生きる理由 過去は新しく、未来はなつかしく」 佐治晴夫 著 発行 KTC中央出版
P49 抜粋
宇宙にはじまりがあったという科学的事実は、
存在や物事の全てが独立したものではなく、
私たち人間を含めて相互依存の存在であることを意味しています。
「この星で生きる理由 過去は新しく、未来はなつかしく」 佐治晴夫 著 発行 KTC中央出版
P55 抜粋
なんだか、脈絡ない書き方になっていますが
これを書いていて思ったのが、
そうだ、全ての現実にみえているようなものは幻想であり
宇宙の慈悲というものが存在していてすべては予定通り
全体にとっていい方向に向かっている
私が、このこと心地いいな~と思うのか?
このこと嫌だな~と思うのか?
白があるから黒が目立ち、どちらもなければ何も存在しない。
もういいよね~サジは投げられたので![]()
流れに身を任せればいいのだと思った。
そんなちょっと、ブルー気味なのが新月前だからなのだ
自分の心に正直に生きていい
しばらく、佐治先生を追いかけようと作戦を練っています![]()
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今日も身体のメンテナンスを受けてきます![]()
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shanon
