昨日は当ブログ始まって以来のアクセス数の大幅なアップがあり、私自身非常に驚いております。ご来訪して下さった皆様、ありがとうございました<(__)>

これからも更新に可能な限り励みたいと思いますので当ブログをこれからもよろしくお願い致します。


竹内 睦泰 これだけは知っておきたい日本・中国・韓国の歴史と問題点80



さて、本日は昨日予告致しました通り、「これだけは知っておきたい日本・中国・韓国の歴史と問題点80」の小項目も含めた目次を紹介したいと思います。具体的内容紹介については前日の記事 をご覧ください。


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まえがき


第1章 日中関係/現在

 小泉続投!今後、日本はどうなる!?

 各政党の常任理事国なんて入らなくていい!

 常任理事国いりよりも「敵国条項」削除を要求しろ!

 これだけは知っておきたい靖国神社基礎知識

 靖国神社公式参拝は悪くない!政教分離は「幻想」だ!

 A級戦犯の「A級」とは「すごく悪い」という意味ではない!

 A級戦犯でも、のちに国連平和賞を受賞した首相もいる

 真のA級戦犯は米英中に存在する!

 日本は「東京裁判」を認めたのではない!

 石原莞爾と大川周明の東京裁判での叫び!

 多くの国の要人が、A級戦犯合祀後も参拝している

 A級戦犯を認めることは、原爆を正義と認めることだ

 「東京裁判」史観を超克せよ!

 朝日新聞は中国・北朝鮮の代弁者だ!

 神道を知らずに靖国神社を語るな!

 無宗教の追悼施設なんてありえない!

 神道を知らない本末転倒の妄説・分祀論を笑う←当ブログで少し触れました

 刑は執行した時点で終了。死者を裁く法はない!

 反日教育・反日教師が日本をつぶす!

 中国・韓国の反日教育!自分たちの教科書をなんとかしろ!

 近隣諸国条項は撤廃すべき!

 尖閣諸島はあきらかに日本領だ!

 尖閣諸島ドキュメント

 「日・中・韓」の地政学的差異

 コラム◎外務省チャイナスクール


第2章 日朝関係/現在

 政府の対策は甘すぎる!竹島は日本領だ!

 韓国は国際司法裁判を拒否している。なぜなら竹島は日本領だからだ!

 戦後補償問題はとっくに解決済み!

 親日人物糾弾法制定・・・・・・言論・思想の自由を失った悲しき韓国人

 何でも韓国がルーツと言い張る、誇れる自国文化がない韓国人!

 北朝鮮による日本人の拉致は事実だった!

 パチンコ屋と焼肉店、それにアサリと砂利が北を延命させている

 犯罪輸出国家のミサイル射程圏内に原発が!

 南北に分断された朝鮮半島

 アジア諸国の希望の星だった日本

 コラム◎敵をも弔う日本精神


第3章 日中関係/近代史

 中国人の白人コンプレックス

 近代日本の強気な日中外交

 日本による台湾の発展・八タダム

 勝利の意義。有色人種に希望の光!

 中国は満州を外国と見ていた!

 中国皇帝を倒した魔王・北一輝

 やりすぎた対華二十一カ条要求

 人種差別禁止を世界ではじめて提唱した日本 前日の記事で触れました

 こうして歴史はくり返される

 満州事変は日本の侵略ではない

 石原莞爾の「世界最終戦争論」

 五族協和の満州国の夢

 日本が国際連盟脱退!

 トイレが原因!?共産党の陰謀?日中戦争開始

 「南京大虐殺」や「従軍慰安婦強制連行」は実際にあったのだろうか?

 泥沼化の日中戦争と汪兆銘の南京政府

 戦後分かれた、二つの中国

 コラム◎シナは蔑称ではない


第4章 日朝関係/近代史

 朝鮮の独立と近代化をめざした日本

 朝鮮近代化の星・金玉均

 反近代化へ逆行する朝鮮

 甲申事変で日本人虐殺!脱亜論発表!

 金玉均暗殺!悲しむ日本国民。日清戦争前夜

 日清戦争により、朝鮮独立

 三国干渉で日本の国家主義降盛

 韓国併合への道

 欧米列強が認めた日本の韓国支配

 伊藤博文暗殺!?韓国併合が決定的に!

 日本の統治により封建支配から解放され近代化した朝鮮民衆

 朝鮮人を守った日本人。朝鮮文化を守った日本人

 「強制」ではない創始改名

 「強制連行」ではない日本移住

 コラム◎中華思想


第5章 近代以前の日中韓関係

 古代・金印「漢委奴国王」と桃太郎の正体!

 古代・聖徳太子の師匠は朝鮮人

 古代・始皇帝が派遣した徐福は日本に来たのか?

 古代・奈良時代の有力氏族の三分の一は渡来人

 古代・桓武天皇の母親は百済人

 古代・源義経はチンギス・ハンなのだろうか

 近世・豊臣秀吉は朝鮮を狙ったのではない

 近世・圧政下の朝鮮民衆が秀吉軍を支援

 近世・大日本帝国最後の外相は朝鮮民族


新説 竹内流史観で見る古代の日本史

 私見・邪馬台国の変遷

 新説・倭の「五王」とは誰だったのか。倭の「七王」説


あとがき


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長くなりましたが、本書の目次は以上の通りでした。他の本の目次と比較して項目が多くに分かれておりますので、本書がどのような内容を取り扱っているのかが具体的にわかるのではないでしょうか。


本書の具体的内容については前回に説明いたしましたので、今回は省略させていただきます。もっとも、

上の小項目について詳しく知りたい旨のリクエストがありましたら、軽く説明させていただきたいと思います。


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