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apacheのパスワードファイルの作り方/メンテナンスの仕方
新規のパスワードファイル作成
# htpasswd -c /etc/httpd/conf/.xxx.pwd guest
ユーザ追加(-cで実行すると上書きされるので、注意が必要)
# htpasswd /etc/httpd/conf/.xxx.pwd guest
ユーザ削除
viで編集して、対象ユーザ名の行を削除
※ セキュリティ確保のため、Apacheの公開ディレクトリには保存せず、
「.」から始まるファイル名をつけて隠しファイルにするとよい。
<参考>
ApacheによるWebサーバ構築
第10回 ユーザー認証によるアクセス制限(ベーシック認証編):@IT
http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/apache10/apache10b.html
DL320G2のIDE RAIDではダメのようですね。
素直にSmartArrayのRAIDカードを増設しましょう。
ドライバディスケット
インストール時の注意
ドライバディスケット作成が必須(DU)
ドライバディスケットからドライバの読み込みを行う必要あり
Custom Jump Startモードでインストール
ドライバディスケット作成手順
(1)コマンドプロンプトを英語モードで起動
(2)コマンドプロンプトからSPxxxx.exeを実行
(3)解凍したファイルのQxxxを実行
(4)フロッピーを入れる
(5)ディスケット作成完了
DUディスク作成などで利用することもあるのでメモ。
Englishサイトにあるものは、日本語モードでは動作しないことも多いようです。
起動方法
(1)スタートメニュー → プログラム → アクセサリ → コマンドプロンプトを
右クリックします。
(2)コマンドプロンプトのプロパティが開くので、オプションをクリックします。
(3)現在のコードページを「437 OEM - 米国」に変更します。
(4)スタートからコマンドプロンプトを起動して、カレントディレクトリ表示に
バックスラッシュが表示されていれば、英語モードです。
参考サイト
http://www.hsmt.co.jp/Knowhow43.asp
Flash Playerのバージョン確認用サイトが存在したので、メモ。
バージョンを見たいときには、ここにアクセスすると真ん中の
Flash画像内に表示されます。
http://www.adobe.com/jp/support/flashplayer/ts/documents/tn_15507.htm
検索ロボットを避けるためには、WEBサイトのトップページに
robots.txtをおく。
robots.txtの内容は以下の通りに記述
(基本的には、全サイト・全ロボットから回避することになると思いますので、
上側を使うことになるでしょう。)
■サイト全体を全検索エンジンロボットから回避する場合
----------------------------------------------
User-agent: *
Disallow: /
----------------------------------------------
■/first フォルダ以下をGooglebotから回避する場合
----------------------------------------------
User-agent: Googlebot
Disallow: /first/
----------------------------------------------
<参考サイト>
どうも苦手なので、URLをメモしておきます。
もう少し覚えなきゃね・・・
RHEL4で複数のbondingインタフェースが作成できない。