はい、今日は二年ぶり?のまたまた久しぶりの訪問。枝國栄一氏による枝國流京懐石とでも言いますか?和食をくずしながら創作しながらなんやかんやの懐石コースというスタイル。天才枝さんは今パリの支店でお気張りです。あとハワイも店があります。すごいですな。まずは、先付けで
カモと豚の柚子胡椒テリーヌ。お酒酒のあてがたまらん。
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テキパキ動く皆様方走る人
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次は八寸枝豆には、ハモ皮がつまったりトマトをそら豆ソースでいただいたり、車海老の昆布締めやったり、夏野菜きんぴら、あといろいろ。アップ
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次はドライアイスを使ってお造りの下から煙がわんさかその煙は柚子の風味になっとります。凝ってはります。作りは養殖のヒラメ。…
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ふーん。。
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ヘェ~!!
お椀は焼き鮎にそーめんトマト葛豆腐。香ばしく。( ̄▽ ̄)
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割り箸

お次が口直しのガリのシャーベットオリーブオイル掛け。
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お次はハモ茶碗蒸し。ナイフとフォーク
そして、絞めのごはんは芝エビとコーンのカリカリかき揚げのご飯だよ。
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デザートが生春巻きで巻いたほうじ茶アイス
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おしまい。で3680円?やったと思う。酒代は別でっせ!安いね音譜
まあ酒は飲まなきゃ、この店儲けゼロでしょね。
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職人モヒカン!?
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一度行って見ても面白いかな?って店でおます。えー食材をつこてるとこはそら高いでっせ。まあ値段に不満はないでしょ。真似でけんで。誰も。
ごっつあん。割り箸お茶