目が合う瞬間に心をあげるよ何にもいらないからただ隣にいてほしかったあなたがあたしを見てなくてもあたしの気持ちが届かなくても鶯の鳴き声をただ2人で聞いていたかった春がそこにあって春がそこにあった時が止まればいいのにって本気で思った抱きしめられることがあんなに嬉しいなんて知らなかった鳴き声が聞こえる?ずっとあなたを呼んでたよここにいるよこっちにきてよ鳴き声が聞こえる?もう一度ってもう一度って何にもいらないからただ隣にいてほしかった