横浜市は18日、金沢区の市立釜利谷西小学校(3階建て)の屋上の側溝部分にたまった土砂から1センチの高さの放射線量が、市の再測定基準の毎時0・59マイクロシーベルトを超える同0・86マイクロシーベルトを記録したと発表した。土砂を撤去後、放射線量は0・06マイクロシーベルトまで下がった。
市教育委員会によると、17日に29校205カ所で測定を行い検出された。屋上は通常施錠されており、児童が立ち入らない。
市教委によると先月20日以降、17日までに8区14校16カ所で、再測定基準値を超える放射線量を検出した。測定は7割弱の学校で終わり、今月中にも完了する見込み。
近くのスーパー、めちゃくちゃ行ってるわ。
山の上に背が高いマンション結構あるから、
やばいだろなぁ。