今日は、仕事帰りにアドレスV125SSの給油と

 

タイヤの空気を入れました。

 

後輪に空気を入れていると

 

インナーフェンダーのツメが外れて、

 

タイヤに擦れているではありませんか。

 

インナーフェンダーを手で持ち上げ、

 

なんとかツメに刺さるようにしても、

 

手では直すことが出来ませんでした。

 

やれやれ、この酷暑の中、バイクいじりは辛いですね。

 

家に帰って、工具箱を出して修理しました。

 

最初は、メットインを外すことも考えましたが、

 

外すこと無く、ドライバーだけで、修理が出来ました。

 

2本のネジで止まっているのですが、

 

前のネジが外れそうに浮いていました。

 

一度、ネジを外して、ツメが外れないように

 

ツメが刺さる穴をテープで巻いて補強してから、

 

取付をしました。

 

ネジにはネジロックを塗布してからの

 

ネジ締めとなりました。

 

これで、大丈夫だと思うのですが・・・・・

 

以外に短時間で、作業が終了しました。

 

タイヤの空気を入れなければ、気が付かなかったと思います。

 

虫の知れせというものですかね?

 

主が知れせて下さったのだと思っています。

 

主に感謝です。

 

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出 4:10~12

 

 モーセは主に申し上げた。

 

「ああ主よ。私はことばの人ではありません。

 

以前からそうでしたし、あなたがしもべに語られてからもそうです。

 

私は口が重く、舌が重いのです。」


 4:11 主は彼に仰せられた。

 

「だれが人に口をつけたのか。

 

だれがおしにしたり、耳しいにしたり、

 

あるいは、目をあけたり、盲目にしたりするのか。

 

それはこのわたし、主ではないか。


 4:12 さあ行け。

 

わたしがあなたの口とともにあって、あなたの言うべきことを教えよう。」

 

 

走行距離、60030㎞

 

前回、駆動系のメンテナンスをしましたが、

 

クランクケースを外した時、

 

ガスケットがひどく破損していましたので、

 

新品に交換しました。

 

それと、ギアオイルを交換しました。

 

実は、以前のアドレスでのことなのだが、

 

ギアオイルを交換した時に、下のドレンボルトの締め付けトルクを

 

上のトルクと勘違いして締めたところ、

 

ボルトが中で折れるという、手痛いミスをしてしまい、

 

これが元で、廃車になってしまいました。

 

今回、ギアオイルを交換時は、流石に慎重に作業しました。

 

因みに、下のドレン側は、10N

 

上のボルトは、12Nです。

 

僅か 2Nの差でもボルトって折れるのですね。

 

古いギアオイルは、えぐいオイル臭がしました。

 

恐らく、新車から交換されていないのだと思いました。

 

作業終了後、試乗した際、

 

エンジン音が静かになったように感じましたが、

 

気のせいかもしれなせんね・・・・・

 

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出 3:4 

 

主は彼が横切って見に来るのをご覧になった。

 

神は柴の中から彼を呼び、「モーセ、モーセ。」と仰せられた。

 

彼は「はい。ここにおります。」と答えた。

 

昨日は、クラッチ、セカンダリーのネジが外れませんでした。

 

ラスペネを塗布してから、作業を終了し、

 

走れる状態に戻しました。

 

今日、海の日も仕事が休みなので、

 

再度、チャレンジしたところ、

 

なんとか外すことが出来ました。

 

クラッチ・シューが片べりしており、

 

25㎜となっていたので、使用限界に達していたので、

 

純正部品に交換、

 

クラッチ・センタースプリングもデイトナの強化スプリングに

 

交換することにしました。

 

 

試し乗りをしましたが、

 

音が静かになり、走りが軽くなったように思います。

 

グリスの充填が効いているのかもしれません。

 

これで、憂いなく乗ることができますね。

 

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出 7:2

 

 あなたはわたしの命じることを、みな、告げなければならない。

 

あなたの兄アロンはパロに、イスラエル人をその国から出て行かせるようにと告げなければならない。