も~の~すごく久々に妻と映画に行ってきました。
妻と出会ったころ、たぶん一番最初のプレゼントがハリーポッターの秘密の部屋の前売りチケットでした。
だから、どうしても最後のハリーポッターは劇場で観たかった。
子供が生まれてから、妻は忙しく、二人で出かけるなんて考えられなかったので、映画なんて全く観に行けなかったけど、ようやく行けました。
映画の感想は。。。
3Dってすごい!!(はじめてみるもんでw)
ちょっと前に、ちょうど本を読んでいたので助かった部分はありますが、
あの分厚い本をよくまとめたと僕は関心しました。
ジェットコースターのようなシーンや戦闘シーンの迫力、ファンタジーな細部までこだわった景色とか、
素晴らしかった!!これは確実に3D用に製作されていますので、ぜひ観るんでしたら映画館で3Dでどうぞ。
ネタばれになるかもですが
スネイプが切なすぎます
あと、妻と話していたのですが、さすがJKローリングという作者は子持ちの母親だけあって
母性の強さが際立っています。
ベアトリクスを倒したのがロンの母親って(笑)おいおい
ってなりますが、僕は好きです
いい話だと思います。
最後に
ハリーの19年後は
少しダサいオッサンになっちゃったかな
決して
ダディークールではありません(笑)
あ、こんな話をしたいのではなくて
妻と一緒に最後のハリーポッターを観れたのがうれしかった
ま、そんだけでございます
魔法のようなおもしろTシャツやボクサーパンツいっぱいあります