とあるアルバイトさんが卒業し、ウチを巣立って行くので、肉を食いに連れてってみました
久々に来たなぁ、ここ
おーおー、何でも食いな
若いんやから、牛肉ガツガツいっとかんとな
まぁオレは年齢的にもアレなんで…
ひたすらホルモンと生肉とを食って来ました
ヤベェ…
旨ぃょ…
中野駅自体に懐かしさを感じるほどです
また来よう
何だか仕事中はシンミリしちゃったからなぁ
ここではバカ話ばかり
けどま、こいつの下ネタがいつでも聞けなくなると思うと、確かに寂しくなるよね
彼女を連れて地元に戻り、家業を継ぐ為、二人で頑張るそうです
こうやってゆっくり話をしてると、改めて慕ってくれてたんだなぁと感じます
嬉しいものですね
そんな彼の帰り際のセリフ
「いやぁ、寂しくなりますよ、ホントに
後1年でも早く(・_・)さんと知り合いたかったです…
オレ、ちゃんと(・_・)さんに彼女ができるのかどうかだけが心配なんです…」
えっ?
