立派な建物・・・
我らが町の大博物館・・
箱物行政の象徴として、市民の評判はいまひとつ。
そのおかげで、私程度の作品も、展示が赦されます(^^
しゃけ作品
隼の夫婦。
仲の良い感じを描きたかった。
右がメスです。
誉められたのは額とマットの色だけでした。(^^
上手な方の鳥・・
同じ鳥でも上手な方の鷲。
飛ぶ動きが凄い・・
最初に描くぬいぐるみ・・
はじめての展覧会で、描くことを勧められるのがぬいぐるみ。
このかたも、初めてなのだが上手いなあ・・
他の同僚達の色鉛筆画・・
みなさん、わたくしより格上です(^^
凄いなあ・・
色鉛筆画としては、かなりの大きさ。
迫真の作品は、もはや色鉛筆であることが信じられないほど・・
同じ教室に居ることが嬉しいです。(^^
鮮烈なインパクト・・
ご夫妻の顔を、お面のように・・・
立体感も滑らかさも発想も面白さも・・
作者は、絵のとおり美貌と才能に恵まれた女性。
いやあ・・お世辞抜き。(^^
みんな凄いでしょ?
強風に舞う木蓮・・
色鉛筆・・・
かなり深いでしょ?(^^
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