色鉛筆の展覧会 | しゃけのブログ

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24時間、激痛との闘病。
レザークラフトと写真は明日への勇気。
心は今もバイク乗り。

どこからも遠い・・
立派な建物・・・




我らが町の大博物館・・


箱物行政の象徴として、市民の評判はいまひとつ。


そのおかげで、私程度の作品も、展示が赦されます(^^





しゃけ作品

隼の夫婦。

仲の良い感じを描きたかった。
右がメスです。



誉められたのは額とマットの色だけでした。(^^




上手な方の鳥・・


同じ鳥でも上手な方の鷲。
飛ぶ動きが凄い・・




最初に描くぬいぐるみ・・


はじめての展覧会で、描くことを勧められるのがぬいぐるみ。

このかたも、初めてなのだが上手いなあ・・







他の同僚達の色鉛筆画・・
みなさん、わたくしより格上です(^^





凄いなあ・・

色鉛筆画としては、かなりの大きさ。



迫真の作品は、もはや色鉛筆であることが信じられないほど・・

同じ教室に居ることが嬉しいです。(^^






鮮烈なインパクト・・

ご夫妻の顔を、お面のように・・・


立体感も滑らかさも発想も面白さも・・



作者は、絵のとおり美貌と才能に恵まれた女性。



いやあ・・お世辞抜き。(^^
みんな凄いでしょ?






強風に舞う木蓮・・



色鉛筆・・・
かなり深いでしょ?(^^





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