一日12~14時間の激務のため、疲労と体調不良から機嫌が最高に悪い夫。
ちょっとしたことですぐ怒鳴ったりされてしまう。
確かに私が悪いこともあるので、以前なら「私も頑張ってるのに認めてもらえない。」「悪いところしかみてくれない」「ひどい人」と思って彼に何を言われるかびくびくしながら生活していた。
しかし斉藤一人さんの劣等感というお話を聞いて普通に教えればいいことを必要以上に怒鳴ったりするのはその人の劣等感ゆえだということを知った。
そしてたいしたことではないのに腹を立ててしまい、自分で自分をいやな気分にしてしまう、起こる多くのことを不幸に捉えることしか出来ない夫を「かわいそうだ」ととららえられるようになった。
今はこの人の「あらゆる出来事を不幸にとらえてしまう、悪い言葉を使ってしまう夫」を助けられるのは自分しかいない、そのためには自分が夫を支えられる余裕を持たなければならないと思えるようになった。
だから自分が幸せになることが大切なんだと自分が幸せになることを肯定して考えられるようになった。
これは私の体験談だが、斉藤一人さんの「劣等感」、とってもいいので興味のある方はぜひ聞いていただけたらいいと思います。
とはいえ私も紹介していただいて聞いたんですけど。
まだ一回しか聞いてないけど何回も聞きたいなって思っています。
ちょっとしたことですぐ怒鳴ったりされてしまう。
確かに私が悪いこともあるので、以前なら「私も頑張ってるのに認めてもらえない。」「悪いところしかみてくれない」「ひどい人」と思って彼に何を言われるかびくびくしながら生活していた。
しかし斉藤一人さんの劣等感というお話を聞いて普通に教えればいいことを必要以上に怒鳴ったりするのはその人の劣等感ゆえだということを知った。
そしてたいしたことではないのに腹を立ててしまい、自分で自分をいやな気分にしてしまう、起こる多くのことを不幸に捉えることしか出来ない夫を「かわいそうだ」ととららえられるようになった。
今はこの人の「あらゆる出来事を不幸にとらえてしまう、悪い言葉を使ってしまう夫」を助けられるのは自分しかいない、そのためには自分が夫を支えられる余裕を持たなければならないと思えるようになった。
だから自分が幸せになることが大切なんだと自分が幸せになることを肯定して考えられるようになった。
これは私の体験談だが、斉藤一人さんの「劣等感」、とってもいいので興味のある方はぜひ聞いていただけたらいいと思います。
とはいえ私も紹介していただいて聞いたんですけど。
まだ一回しか聞いてないけど何回も聞きたいなって思っています。