前回は大幅に内容を割愛してしまい申し訳ありませんでした(汗)
今回は前半は前回の続きなので、若干分かりづらい部分もあるかと思いますが、
出来るだけわかりやすく表現しましたのでご覧下さい。
後半もリスナーの皆さんのメッセージから悩み相談しています。
好き勝手に言いたい放題なんで、あくまで参考までに。
それでは。
↓
TALK①
(※先週の後半からの続き。前略)
サンダー「…最近、やっぱ若い女の子が40代の男を好きになるってパターンも多いですね~
清春氏「いい時代ですねーww
角哲「そーいう事なら、僕もはやく40代になりたいです!
サンダー「最近、歳の差婚ってのも多いし。
角哲「れみさん(メールの質問)は、どーしたら幸せになるのか?って聞いてますが…
清春氏「今、幸せなんじゃないの??これね、結婚したかったら別れた方が良いよ。
角哲「結婚という形を幸せとするならば…って事ですよね?
清春氏「結婚できる人と付き合わないと、ここで悩んでいてもダメだと思うし、意味無いと思う。ただ、その人が好きで、自分の人生を考えた時に…この人と今いる事が、振り返ったときに予想できるかどうか。
一同「うーん
清春氏「例えば、70歳のおばあちゃんになった時に…あのー24歳の時に付き合った数年間、これは自分の人生にとってスポットライトが当たってた時期だと。そう思える予測がつくなら今のままでも良いんだと思う。
角哲「なるほど。
清春氏「幸せだったとか、暫く時間がたたないと分からないと思うよ。
角哲「結婚というものをゴールとしたいのであれば、それを彼に話して、彼が何と言うかで決まるんじゃないすかね??
清春氏「うーん。いやいや、でも聞くのはおかしいと思うよ。結婚したって別れるんだから。
(中略)
清春氏「もし、今、結婚したいのであればその人じゃないよね?ただ、人生は分からないからなー。俺はねー…どーしたら幸せになれるか??ってね。今、幸せなんじゃないの??
角哲「幸せだと思いますよー。条件が整ってないだけであって…
清春氏「やっぱ、お互い尊敬できる人と一緒にいたいよね。
一同「確かに。
清春氏「お金持ってるとか、持ってないとか関係なくて自分と歳が同じくらいの人と結婚して、毎日頼りないなーって思うよりは、結婚できないけど、その人と一緒にいて自分がキレイになれる…とかね。
TALK②
清春氏「コレは、女の子の考え方次第ですよ。それは僕らが強要することでは無くて…女の子がどーいう…まあ、結婚というものはしたいと思う。親を安心させたいし、ドレスも着たいし、結婚生活とかもしてみたいと思う。ただ…結婚はままごとじゃない。
サンダー「結婚は、ママゴトじゃない。
角哲「by清春。と…
清春氏「なので、まだ24歳なら充分に若いので、30歳くらいまでは色々経験したほうが良いと思いますね。35歳くらいまでは全然大丈夫じゃないすか??40くらいに結婚すれば。
角哲「今、幸せであれば、この状況を保っていたいなら…もうちょっと様子みてねぇ
清春氏「幸せなんてね…追いかければ追いかけるほど近くにいない物だし…死ぬわけじゃないすから!今、楽しければ良いんじゃないの??って思いますけど。
角哲「こんな若いうちに、20歳も歳離れている人から学ぶ事って無いですもんね~。それを勧めている訳ではなく、あくまで機会に恵まれたなら…
清春氏「ま、でも女の子は結婚したいよね~。今、一緒に居る人が好きなのであれば、もうその気持ちは一回しまうしかないよね。うん。それかもう、違う人にするしかないし…れみちゃんな、一回会いたいな。羨ましいね。
サンダー「まあ、今のご時世、若い男が良く分からないタイプの人間が増えていると思うので…
清春氏「ゆとりですか??
サンダー「うーん。なんでしょうね。だから、年上というか年配にスポットが当たるんでしょうねぇ
※メール紹介(浜松市 ちはる)
皆さんに質問です。
人と何かしら比べられた事はありますか??
職場での出来事ですが、何かと同期の1人と比べられ、
あの人は~だから、ちはるちゃんも~ならなきゃ!とか言われます。
上司には、私は私で、彼女は彼女で…それぞれ違うんです。
比べられる気持ちにもなってください!と言いました。
人と比較することも大事ですが、人と違う事も大事なんじゃないでしょうか?
…と思います。
角哲「同期と1:1で比較されるのは辛いでしょうね。
サンダー「会社だとまた違うでしょうけど、例えば学校とかではダメなんでしょうね。
清春氏「まあ、コレ会社だからなー。親が兄弟を比べるってのはダメでしょうが…
サンダー「会社で同期で…後は、そのスキル部分でどーなのか??ってのは上司からみたらあるでしょうね。
清春氏「職場での成績ってあるじゃない?それが良くて、それでも比べられるのなら…おかしいと思う。
角哲「そうですね。
清春氏「ただ…同期の子より成績が下だったら…もうちょっと頑張れよ!っていう叱咤激励じゃないの??
サンダー「確かに。
角哲「にも関わらず、理不尽にチクチクと、ちはるちゃんを攻めてくるのであれば…ただのパワハラかも知れないw
サンダー「確かに。でも、やっぱ何かしらの突っ込みどころが自分にあるから言われる部分っていうのは少なからずあると思いますよ。
清春氏「よく分からないですけどね。今の段階でのメールではね。1:1で比べられるっていうのは人格ではなく成績なんじゃないでしょうかね。よくも悪くも…
角哲「確かに、人と比較されるっていうのは社会の中ではよくある話ですけど…ま、個人を認める事も大事ですが、1つの集団の中では個人を認めすぎると列が乱れる場合もありますし…
清春氏「うーん。そーなんだよねー。“私は、こういう人間なんで…って比べるのはやめて下さい~”っていうのは上司に言っちゃダメですよね。
サンダー「何か、他の部分で見返そうと思う意識は大事ですよ。
清春氏「うん。人と違う事をやって成績を上げたっていう実績を出してれば…だったら良いと思いますけどね。
一同「そーですねー
清春氏「人とは違うっていうのは…時として言い訳に聞こえちゃう場合もあるしね。
角哲「ちはるさんが、どういう状況なのかは詳しくは分からないので、あくまで想像で話してますけど…
清春氏「そうだよね。ただ、うちの社員がもし自分にそんな事を言ってきたら…ですよ?申し訳ないけど、じゃあ外れて!って言っちゃうかも知れない。
サンダー「はい。分かります。
清春氏「その人が有能だったら…まだ分からないけど、そうじゃなかったら…ね?
パート②へ続く。