やあ(。・_・。)ノ

こんばんは。

今日は面接の練習がありました。

で、面接官(役の先生)の目を3秒と見ていれないので、とある技を編み出しました。

それは、自分の目の悪さを最大限に活かした技です。

ボクは、かなりの乱視にかなりの近視という、すばらしい組み合わせを持つ目が2つあります。

その為、視力検査の時には、裸眼で0.1のところがギリギリ見えるかどうかなのです。

そこで、その悪い目を最大限に活かした面接の方法を思い付きました。

それは、かけている眼鏡を外すのです。

面接を経験した人ならわかると思いますが、面接官との距離はそれなりにあります。

ボクは、その距離で裸眼にすると、相手の顔が全く見えません。

なので、目があっているかどうかはわからないので、大して意識することはありません。

だから、落ち着いて話すことが出来る。

この方法の欠点をあげるとしたら、目が無意識の内に細まってしまうことです。

これで、第一印象が悪くならなければいいのですが…。

…今日は寝よう。

寝れたら。

それでは(´・ω・)ノシ