スターポエッツ色彩言語化通信

スターポエッツ色彩言語化通信

京都でスターポエッツギャラリーを営む傍ら、英国の色彩システム、Aura-Somaの講師として全国巡礼しております。様々な自然界の光と影、色彩の神秘に日々触れる瞬間を綴っております。

みなさまこんにちは〜

今日も読んでいただきうれしいです〜ありがとうございます!🥰🙏

 

先日6月最後の日はスタポの氏神さま

今宮神社に夏越しの祓に行ってきました。

茅の輪くぐって無病息災🙏

帰りにはあぶり餅ですね、かざりやさんでいただいてきました。

特製白味噌タレで厄除けバッチリ

 

7月2026年も下半期がスタートしています!

 

 

 

 

茅の輪くぐって無病息災

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京都のことも、もっともっと発信していきたいな〜と思います。

懐が深い磁場〜KYOTO 

奥の間がすごいんですよね〜

そしてきっと京の都のアースキーパーや

スピリットたちが守ってる感が半端ないですね!

京都一人旅や自分なりのリトリートお勧めします。

旅の際にはぜひ京都Star Poets Galleryという場にもお立ち寄りください。

またこのブログでも京都のおすすめスポットご紹介していきますね!

 

5月京都にも縁の深い親しくしていた姉のような存在だった友人が天に召されて

彼女が大好きだったBarに近いうちに行こ〜と思ってるのですが、

行こうと思えば思うほど色々思い出してしまい、まだ心の準備中。

 

大切な魂の友たちがこの世を卒業すると寂しいもんです。

思い出すたびに声かけたりして声も届いてきたりして

より近くなっていく瞬間も増えていく〜存在があるわけです。「いる」

意識の場は彼らにつながっているんです。

実は生きている死んでいるにかかわらず、近かったり遠かったりした

魂の存在を思い出して、ふとあったかい気持ちになったりもします。

 

また久しぶりにあっどうしてるかなとふとお顔が浮かぶ〜〜

で、もしかしたら今生ではそれっきり会わないまま過ぎて行くかもしれない

また普段は会っていなくても繋がっている感覚が強い人もいますよね!

だからこそ

会いたいと思ったら会いたい人には会いに行く、会いたくなければ距離を置き、

そんな一つ一つの出逢いの自然の流れを大切にしたいものです。

 

まだまだこれを読んでくださっているあなたもやりたいこと、

行きたいところ、体験したいこと、

夢、ビジョン、叶えたいこと

ありますよね〜〜

たくさんのご縁がつながっていろんな魂存在に出会って!

いっぱい叶えて生きましょうね〜〜!!

後悔しない人生ってことです!

 

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さて本題です!

New Ageの幻想と再考

 

(ただいま、水星が逆行中だからか

このブログは過去に下書きで残していたものに追記しました)

 

またまたオーラソーマのことを中心に

 

タイトルもつけたりして

New Ageの幻想と再考 その1

(注:ニューエイジについてはAIに聞くか、ウィキペディア(今も更新され中)でご覧くださいね。)

「今こそAura-Soma®︎カラーケアシステム」 by Hitomic

私がオーラソーマに出会ったのは、1993年頃、
アロマオイルやクリスタルを扱うショップは
まだまだ珍しい代官山にあったニューエイジショップに勤めていた時でした
オーナーからこんな新しいカラーセラピーが出てるよと
見せられたその衝撃的な画像
これぞ私の求めていたものだと直感しました

初めてのご紹介ワークショップをその店の逗子にあった

セミナールームでやることになり

私はスタッフとして参加したのでした。

現在もお世話になっているオーラソーマ輸入代理店

和尚アートユニティの江谷さんとの出会いでした。
その時に最初に選んだ20番(ブルー/ ピンク:スターチャイルド)
ボトルは今では私の親友ボトルです。
このお店には書籍やヒーリング系CDも充実しており、
当時はオカルト、ニューサイエンス、自己啓発、トランスパーソナル心理学など
と精神世界とか人文ジャンルに、入る書物たちが並んでいました。
日本でも足立育朗先生の波動の法則や船井幸雄先生のご本などで
それこそ波動についてや、
ホリスティックな健康への概念の普及も始まったような頃でした。
代替療法としてのアロマテラピーやクリスタル、ヨガ、呼吸法、
ネイティブアメリカンの教えなども
揃ってきた頃です。
また神智学やシュタイナーの人智学などをベースにした翻訳本、
OSHOやラマナ・マハリシ、クリシュナムルティといったマスターたちの
出版物も並んでいました
 

やっとこの”ニューエイジ”という思想や文化のジャンル、区分け?

ジャンルワードや概念が総括する意味でのウェイブが今また再燃してきた感があります。

私の世代にとっては”スピリチュアル”という言葉では括り切れない賜物だから。

ウィキペディアにも”ニューエイジ周辺”という最新更新の項目がありましたがなかなか面白かったです。だって全部入ってる〜〜周辺の周辺含めて!


ふわふわスピリチュアルもゆるゆる引き寄せの法則も

周辺の周辺からすると

まさにファンタジーに生きたいインナーガールズたちの夢

が末期症状になって幻想→滅を通り、再生していく物語

現実のシフトアップを鍛えてきたかもしれません。

だからその内なる女の子は今たくさんの夢を叶えるシーズン3、6、9くらいまで

にきてるかもよ!(私は還暦越えでシーズン9までキテルかも。笑)

そう言えばかのみうらじゅん先生は

「ファンタ爺」を提唱していますね!

 

現在人との交流やコミュニケーションする際、あるいはSNSなどで発信する際には、

その放つ言葉の真意がその時の熱量に乗っているか

単に記号や表層的なジャンル分けのような

カテゴライズされたものとしての言語の意味のみを通したいだけなのか

どの層で解釈したり理解しているかが

互いの周波数として思考や感情の奥にあるセンスのようなものが

表明されるようになってきたと感じられます。

 

例えばオーラソーマもちょっと前までは

スピ系という言葉に縮小されるとどこかでやはりそこに括られてしまうのかと

いう違和感がいつもありました。ゆるい相槌で

交わす場面 し〜〜〜ん 笑

堂々とハイ。スピ系です、それが何か?と言えない自分にもしょんぼり的な。笑

これを書いて思ったけどハイスピって響きがいいね!

 

スピ系?と言われてるより「スピリチュアル」なのかな、まあまあ

ジャンルや市場ではスピリチュアルと区分けされるマーケティング市場もありますしね。
 

そんな中で今がこの”ニューエイジ”思想というと一見堅苦しくなりますが、

ニューエイジ学系統を再構築、再考する時が
来たと感じるのです。

思想や哲学的な視座の中に時代の文化とともに影響を受けてきたものが

あると思いますので、そういった意味では私の時代は

60〜70年代の世代のヒッピームーブメントや、

カウンターカルチャーからの

ニューエイジ=サブカルチャージャンルだったように思います。
 

まだ都市伝説とも言わなかったかもだけどノストラダムスの大予言にはじまる系譜

雑誌ムーはすでにあったけど、当時から面白かったな〜

見えない世界のお話は昭和のテレビや漫画はかなりエキサイティングだった気がします。

都市では特に宗教も機能していたと思います。

自己啓発にはまった友達がいたりオウム真理教についてディスカッションしたりと

私の世代は冥王星(破壊と創造)乙女座世代ですので、

アニメやインディペンデント映画などからもたくさん刺激を受けました!そんなあれもこれもが

入り混じっていた

情報の取り方受け取り方も雑誌や漫画、書籍、テレビ、ラジオ、映画、そこには音楽や

ファッションの要素も大きかった。

20代の時、細野晴臣と中沢新一の巡礼本「観光」に触発されて

友人たちと

天川弁財天に参拝に行くという〜

そんな精神的に豊かな背景があったように思います。

 

日本も少子高齢化が進む中で、昭和〜平成〜令和の文化の響きを

橋渡ししたいのかな私はと、薄まりかけていたけど、

今の時代のムードのようなものを感じてみると

今また再燃する燃料の兆しみたいな灯火がずっと確かにある

ような気がして自分に今も向き合いながら書いています。

 

集合意識の間が取れなくなってきているのか、

タイムラグや、バグるという

個人がそれぞれの一致感を

求めているような時代

それゆえに波長の合う流れにつながっていく本能感覚も強いのかもしれません。

 

だから何を根拠にして話しているのかの意識の場を合わせるのは大事かもです

互いのセッション

これまたセンサーをやりとりしていく気配。

ここにAIの壁打ちも入ってきて益々、自分ってなあに?と。

好奇心や向上心、想像力と創造のプロセス

が一番の魂の栄養になりつつあるかもですね!

 

で、ニューエイジに戻りますと、

様々な秀逸なチャネリングの出版物が出てきたのは1980年代後半からでした。

山川夫妻の翻訳によるシャーリーマクレーンのシリーズはヒットしてました。
バシャールの書籍はそのあたりです

その頃からオープンコンタクトの時代が始まったと体感してましたが、
地球ではなかなか
受け入れがたいトンデモ話エリアであったようです
しかしながら今はこれらのことが薄々というか堂々と

明らかになりつつありますよね〜〜

バシャールはダリルアンカ氏がチャネルするエササニ星の意識存在ですが

ロングにご活躍なダリルアンカ氏

フルトランスでいまだにご健在という当たりがいぶし銀ですよね〜。

ワクワク(エキサイティング)の言葉も

最近では「熱量が向く」や「情熱」といった言葉にも置き換えられていますよね。

 

そんなアメリカ主流のニューエイジムーブメントの最中に

イギリスでオーラソーマも生まれました。

イギリスは古くからオカルトやスピリチュアリティの探求が普通に

あるところです。

そういう意味では

オーラソーマはより地に根ざした優れものです

イギリス人の女性ヴィッキー・ウォールより1983年に生まれました。

その後日本にやってきたのが1995年です。
現在、人々が多次元セルフに繋がりトータルな在り方、

生き方へとシフトしている今こそ、この身体に直接働きかける

ウェルビーイングのサポートシステムとしてのオーラソーマは

魅力的で、理にかなった製品だと思うのです。

物質(身体)と精神の架け橋になるべく生まれてきた

とも言えます。

虹が象徴する私たちのエネルギーシステム(インドの古典医学ヴェーダで言うところの

チャクラシステムという概念)にダイレクトに浸透してくれます。

ライトボディへのシフト(心身の不調やサインとともに

人類の身体的なバランスが進化して行く)というプロセスにも

自然な方法としてボディにマッサージオイル(植物・鉱物・色)

として使えます。

新しい時代のためにヴィッキーを通してもたらされたギフト

シュタイナー農法であるバイオダイナミック農法に成功しているAura-Somaの

理念は魂から土壌までというコンセプトで地球とのコネクションを

大事にしています。

今だからこうした
Aura-Somaの原点に立ち返り、
喜びとともにお伝えして行くのが嬉しいなと思うのです。

まさに私にとりましては原点回帰。

縁あるギャラクティックサポーターズたちからは
オーラソーマはイケてるんやで!と。。。。

やはりこのオーラソーマシステムの宇宙(星光The Star)言語システム
このオーガニックなAIとも言えるAura-Somaこそ、
次世代に伝えたい攻略ガイドシステム、
コスミックな光輝く宝石のような玉手箱なのです。

 

hitomic記

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最後は、オーラソーマのプレゼンテーションになってしまいました〜!


 

 

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