諦めていたのですが
再アップしてくれたようです。🎵
息子のチョードリーの名前の入った?
歌かと思ったけど
(チョードリーはファミリーネームですが)
チョードリーはよくある名前で
リッチなファミリーという
イメージをみなさん持っています。
イギリス側にすり寄ってた系という意味合いも
現地の人はあるようです。
全家庭ではないにしても。。。
夫の家庭はチョードリーという名前ではない。
幼い息子が、バングラデシュ人の前で
誰も教えてないのに
チョードリーと言って
そのバングラデシュ人は
Ohh, you’re CHOWDHURY?
って息子に言ったら
息子はニコッとしてました。
魂ですね〜。ターバンのようにバスタオルを
綺麗に頭に巻いてました。
一度だけ目を見張るほどのダンスを
したこともありました。1度きりでしたが。
結婚しても
夫側の名前になっても
旧姓のチョードリーを名乗る女性も
いますね。
実家と嫁ぎ先の格が合わない!!
とかぼやいていました。
それでも海外出稼ぎ組は強いです。
学歴を吹き飛ばします。
美人な嫁が来ますね。それだけで。
あるバングラデシュ人に
夫が一時期バングラデシュに帰国しちゃって
結婚どうしよう。。。って相談したら
ちょっと待ってみな!
日本帰りだと
向こうでは美人がいくらでも手に入って
結婚しちゃうかどうか?!様子見てみな!!
あーー確かに!!
ロンバ(長身)
シャダ(色白)
シュンドル(美人)
な女性を目の前にして男性はどうなるか?!
(金目当て100%だろうが。。。)
でもその気はなかったようで
今に至ります。
かなり美人な女性が
夫に付きまとっていたようでした。当時。
まあ、美人じゃしょーがないよね!!
料理だって向こうの作ってくれるしさーー!!
私も振り出しに戻るか!!
くらいに諦め半分でしたね!
寿命が縮んだとしても?!?!
美人と一緒にいたいじゃない?!
まあそういう男性が多いのは確かよね!
逆に美人だから天狗になってるのが
嫌いな男性もいますよね!
で、話は戻って
チョードリーではなくチャンドラ
「月🌕」でした。
「月のようなお子さんが生まれますように!」
ってチャンド二ーチョークだっけ?
売り子のお婆さんが私たち夫婦に
インド旅行の時に言ってました。
もう今となっては
インドなんて2度といくか!ボケッ!
みたいな夫ですが。。。
ゴピポラタ(カリフラワー入り)や
アールポラタ(ジャガイモ入り)は
食べたいです。。。