今日は会社をお休みして、嫁と共に廉士の外来に行ってきました。
御茶ノ水の順天堂大学病院です。
今まで見てもらっていた川口の病院の担当医は脳神経の専門ではありません。その先生より、一度専門医に直に診てもらったほうが良い、という判断により紹介状をもらったので行ってきました。
先生「あ、廉士君ですね。ちゃんと診てますよー。」
まずはこの言葉で安心。これまで受けた脳波測定の結果は、今回紹介してもらった先生に診てもらってました。
そして先生が書いていた電子カルテを覗き見したらこんなことが書いてありました。
・発達具合はまあまあ
・筋緊張は弱いが明らかな異常とは言えない。
また、
「正常な発達をする1割に入る可能性はとても高いと思いますよ。」
とのこと。確定ではありません。
念のためというか、2月16日に改めて脳波を検査することになり、1歳になる頃にMRIを撮る予定になりました。
これまで通っていた川口の病院の外来は継続し、加えて御茶ノ水に不定期に通います。
私も会社を休めるときはできるだけ同行するつもりです。ただ、2月は厳しいかも。
改めて、ウエスト症候群の予後を判断するためにはまだまだ時間がかかることを再認識しました。
では。