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育成業務の効率化
システム開発のSESにおいて大変なのが、実務レベルの研修。
なぜ大変なのかというと、社員がほぼ自社にいないから。
つまり、技術指導員が待機していないということ。
待機していないということは、技術指導をするのが時間外に数時間割いてやらないといけないことが多くなる。
この社会問題を解決するため、僕は日々闘っている。
その課題の1つが、コストを極力ゼロにしつつ、実務レベルまでプログラミング技能を身につけさせること。
これができれば、教科書をなぞるだけの教育よりも、実務相当の経験を配属時点で持たせてやることが可能となる。
しかも、社員の負担がほぼゼロ。
応用すれば、実務でも使えそうではある。
オフラインで使えるように作ったし。
画面の見栄えとか操作してるところ


