中国PMIや米国ISMの経済指標なども続々発表となっていますが
アメリカの利上げ、貿易摩擦の影響によって
世界的な景気減速がほぼ確定したといっても良さそうですね。

特に製造業やapple関連の半導体系はめちゃめちゃ悪いようで。
しかしながらAmazonは好調だし、米国の国内消費は好調そうで
雇用統計も非常によかったと。この辺は遅れて悪くなるのかな?

米国の利下げ期待と、中国の減税で意外と早めに回復に向かうのかな?
と思ってたりもしますが、こればかりはわからないし
底をつけた後長い期間揉み合いが続いて、本格反転上昇まで2~3年は
かかる可能性もあります。

底あては不可能だと思うので、次の上昇相場が来るまでの種まき期間と考えて
入金投資を継続しつつ、安く叩き売られている有望な成長株や優待株を
単元づつでもいいのでコツコツ拾っていく、そんな一年になりそうです。
25MAが上向きになった銘柄から買って行くのかいいのでしょうか・・

悲しきかな、これまでの塩漬け株は決算の内容がひどくなければ
完全に放置の方向で・・。

これまでは割と軽い気持ちで打診買いを入れていたり、高値圏で買っていたことも多かったので
これからはしっかりと会社の将来性を吟味して、これはと思った会社に投資していきたいです。
2018年は酷い下落の年でしたが、2019年も良い年には
ならないと予想しています。下の①、②のどちらかかな。

①2~3月に高値をつけて、その後夏にかけて急落したあと、ダラダラと下落
 年後半にかけてしばらくは揉み合いが続く展開
②2~3月に高値をつけて、その後夏にかけて急落したあと、ダラダラと下落
 その後、年後半に大きく上昇する(たぶんアメリカのだけ、日本は置いてかれる)

どちらも厳しいですね。
貿易摩擦の解決期待から2月あたりに高値のピークをつけて、その後再び急落。
だらだらと下落して、もみ合う or 上昇のパターンかなと。

ただし、2018年のようにすべてがすべて下落というわけではなく
個別株の選別が進んでいくかと。
チャイナショック後に業績が沈まなかった銘柄を選ぶことが大前提で、
一部のテーマ株的なものも盛り上がるかもしれません。
※キャッシュレス、セキュリティなど
いまは何もかも叩き売られているので、今のうちに安すぎる優待株、高配当株なんかは
拾っておいて2、3月に売却するのが戦略としてありかなと。

アメリカと中国との貿易摩擦は一旦どこかで手打ちとなるでしょうが
両国間の次世代技術の覇権争いは続くでしょうし、更に激化するかもしれません。
とにかく日本は高齢化で伸びしろが少ないこともそうなんですけど
アベノミクスの終焉、金融緩和の限界が懸念されていて、そのために
以前までのようなバブリーな相場は期待できないかなと考えています。
強い一部の銘柄だけが上がっていって、バリュー株は永遠にバリュー株と。
そんな相場が続きそうです。

引き続き高齢化でメリットになりそうな会社を分散で投資しつつ、
消費税増税で冷え込みそうな銘柄は避けること。
安くなった新興国やアメリカ株などを狙うほうがいいかもしれません。
損だしクロスで取得単価が大きく変わっていますが、
基本的にはホールド継続中です。


■株式(現物/特定預り)
銘柄(コード) 取得単価 現在値 損益(%)
7172 JIA 2567 3085 +20.18
3835 eBASE 1362 1608 +18.06
9262 シルバーライフ 4833 5650 +16.90
3457 ハウスドゥ 925 1017 +9.95
6089 ウィルグループ 775 832 +7.35
3085 ALサービスHD 2063 2152 +4.31
3538 ウイルプラスHD 742 758 +2.16
6062 チャームケア 1165 1176 +0.94
6099 エラン 1371 1347 -1.75
3092 ZOZO 2054 2010 -2.14
3416 ピクスタ 1824 1753 -3.89
8929 青山財産 1330 1263 -5.04
2393 日本ケア 1323 1195 -9.67
6095 メドピア 1800 1560 -13.33
2438 アスカネット 1524 1269 -16.73
2398 ツクイ 1015 836 -17.64
9625 セレスポ 1909 1410 -26.14
6058 ベクトル 2179 1434 -34.19

■株式(現物/NISA預り)
銘柄(コード) 取得単価 現在値 損益(%)
6062 チャームケア 1205 1176 -2.41
6058 ベクトル 1632 1434 -12.13
6089 ウィルグループ 1216 832 -31.58
3277 サンセイランディ 1275 813 -36.24


2018収支 -17%
買付余力 12%


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ちょいちょい節税売りクロスなども始めていますが、それでも酷い成績。
それでいて、直近の決算はシルバーライフ、アスカネット、青山財産と
どれも良い内容ばかりなのが辛いところ。

ライト工業を利確して、ハウスドゥを一部損切り。
もし更にキャッシュを増やすのなら、ピクスタや、ALサービス、ウイルプラス
なんかも候補になるのかも。

その反面に買い増ししたい欲求もあるわけで、、
セレスポやウイルプラス、ZOZOなんか、ようやく底打ち感も出てきているので
ここで売りたくはないですし、かといって本当に来年リセッションが来るなら
将来性のない日本株なんて叩き売られ、バリュー株だらけになるはずなので
そんなときに優良企業を買い漁るだけのキャッシュもとっておきたい。
とか考えているうちに、なにもできずに塩漬けになりそうです。

このままトランプさんが何もできずに景気悪化させるなんでありえないと
いうのが持論なので、来年1月か2月くらいには、まだ上昇に転じるとは
考えています。


■株式(現物/特定預り)
銘柄(コード) 取得単価 現在値 損益(%)
6062 チャームケア 1165 1424 +22.23
9262 シルバーライフ 4833 5800 +20.01
3835 eBASE 1362 1601 +17.55
3085 ALサービス 2063 2412 +16.92
6095 メドピア 1790 1899 +6.09
6099 エラン 2710 2806 +3.54
3416 ピクスタ 1824 1883 +3.23
2393 日本ケア 1323 1305 -1.36
8929 青山財産 1330 1272 -4.36
2438 アスカネット 1524 1422 -6.69
2398 ツクイ 1015 888 -12.51
3538 ウイルプラスHD 1194 951 -20.35
6058 ベクトル 2179 1667 -23.50
9625 セレスポ 1909 1444 -24.36
6089 ウィルグループ 1425 1021 -28.35
3092 ZOZO 3853 2544 -33.97
7172 JIA 5256 3415 -35.03
3457 ハウスドゥ 1896 1178 -37.87

■株式(現物/NISA預り)
銘柄(コード) 取得単価 現在値 損益(%)
6058 ベクトル 1632 1667 +2.14
6089 ウィルグループ 1216 1021 -16.04
3277 サンセイランディ 1275 962 -24.55


2018収支 -9.4%
買付余力 12%


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本日の日経平均は-500円以上の大暴落。
別段悪材料が出たわけでもないので、ただの調整だとか上げすぎた反動だとか
押し目買いのチャンス!だとか言われたりしますが
理由がないときこそ警戒しなければならない…と思います。

思い返せば2月の大暴落。特に悪材料は出ていなかったはず。
1月に上昇した反動で、そのときは押し目買いのチャンスだと思っていましたが
結果としては、これ以上ないくらいの大暴落でした・・。
結局のところ理由は後付で、VIXショックだと、金利上昇のせいだとか言われましたね。

そして記憶に新しい10月の暴落。これも別段悪材料は出ていなかった
どちらも前月の日経平均が急騰していて、高値更新していたことが共通点。

結局のファンドの仕掛け的な買いからの、仕掛け的な売りが一番の理由だと思います。

悪材料が出て下がるのはまっとうな下げ、さほど警戒はいらないのかなと。
なんで下げてるのかよくわからない??からこそ、皆が怖くなって、連鎖的に売りが売りを呼び
2月のような悲劇が生まれるのです。

理由なき急騰からの理由なき暴落!
これこそが最も警戒しなければならないと思います。
今年は最後の上げ相場!最後のバブル!と思って強気に攻めたつもりだったのですが
終わって見れば(まだ1ヶ月あるが)マザーズは下降トレンド、ダウも急落と・・
なんとも冴えない一年でした。
いまはアメリカは好景気だと思うのですが、その景気も長くても数年で
頭打ちかという話も出ており、中長期的にみると今積極的に買うより
キャッシュを増やすターンなのかなと感じでいます。

そんな中で景気敏感株(人材、外需)を売却して、高齢化関連内需中心にシフト
してきたのですが、まだ小型クロースや材料株の割合が高いので
これを更に縮小するべきかなと思います。

■高齢化関連 - 高PER成長株
・シルバーライフ
・エラン
・チャームケア

■高齢化関連 - 地味系成長株
・ツクイ
・ケアサプライ

■高齢化関連 - 不動産/相続
・ハウスドゥ
・サンセイランディック
・青山財産ネットワークス

■小型グロース
・ベクトル
・メドピア
・ピクスタ
・JIA
・ZOZO
・ウィルグループ

■地味系安定成長株
・ウイルプラス(1.43%)
・eBase(1.09%)
・ライト工業(2.46%)
・ALサービスHD(0.8%)

■材料株
・アスカネット(AIプレート)
・セレスポ(五輪)


■株式(現物/特定預り)
銘柄(コード) 損益(%)
6062 チャームケア +40.60
6095 メドピア +29.67
3835 eBASE +26.95
3085 ALサービスHD +21.86
1926 ライト工 +15.13
6099 エラン +10.70
3416 ピクスタ +2.85
2393 日本ケア +1.13
2398 ツクイ +0.59
9262 シルバーライフ -2.34
2438 アスカネット -5.18
6058 ベクトル -15.56
6089 ウィルグループ -17.12
3538 ウイルプラスHD -18.93
8929 青山財産 -24.82
9625 セレスポ -27.34
7172 JIA -31.03
3457 ハウスドゥ -34.18
3092 ZOZO -34.47

■株式(現物/NISA預り)
銘柄(コード) 損益(%)
6058 ベクトル +12.75
6089 ウィルグループ -2.88
3277 サンセイランディ -20.24

2018収支 -5.4%
買付余力 8%


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買付余力が上昇しているのは全体の資産がドローダウンしているからですね・・・
すでに市場は下げ相場になっていると言えるでしょう
ジリジリと削られていっております。

ここは初心に返り個々の業績をしっかりと見て
安いと思うものは枚数を増やし、成長が期待できないものは切っていく
という判断をしていかなければいけないと思っています。

具体的には、
・シルバーライフ チャートが悪い。少し増やしすぎか?
・エラン 加熱しすぎたら枚数を減らす
・ハウスドゥ 流石に安すぎるので、業績を再度見直して買い増しも検討したいです。
・ZOZO 次の決算を見てから買い増し検討
・セレスポ 損切りも視野に入れる
マザーズのチャートは確実に良化しているし、先週は外国人も買いに来ている。
もしここから年末高へなってくれれば、銘柄整理もしやすいのですけどね・・・



■株式(現物/特定預り)
銘柄(コード) 取得単価 現在値 損益(%)
6062 チャームケア 1123 1503 +33.84
6095 メドピア 1746 2282 +30.70
6099 エラン 2710 3375 +24.54
3085 ALサービスHD 2063 2352 +14.01
3835 eBASE 1362 1541 +13.14
1926 ライト工 1342 1480 +10.28
3416 ピクスタ 1824 1907 +4.55
2393 日本ケア 1325 1299 -1.96
2438 アスカネット 1524 1488 -2.36
2398 ツクイ 1015 970 -4.43
9262 シルバーライフ 4833 4580 -5.23
6058 ベクトル 2179 1863 -14.50
6089 ウィルグループ 1425 1103 -22.60
3538 ウイルプラスHD 1194 888 -25.63
9625 セレスポ 1909 1292 -32.32
8929 青山財産 2091 1402 -32.95
7172 JIA 5256 3235 -38.45
3092 ZOZO 3853 2337 -39.35
3457 ハウスドゥ 2588 1151 -55.53

■株式(現物/NISA預り)
銘柄(コード) 取得単価 現在値 損益(%)
6058 ベクトル 1632 1863 +14.15
6089 ウィルグループ 1216 1103 -9.29
3277 サンセイランディ 1275 998 -21.73


2018収支 -8.8%
買付余力 9%


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引き続き我慢の展開で、直近の暴落とともに大打撃を食らっておりまして
もはや企業決算をみる気力もないのですが・・
直近の決算ではベクトルが予想ほどの数字に至らなかったのと
ハウスドゥが投資先行の決算で大幅下落したのが響いてます。

特に不動産系は売りが厳しく、また高PERの成長関連も
いままでのように高PERが許されなくなってきていますし・・
業績が安定して伸びている人材セクタまでも下降トレンドになってきていますね。

・最近の売買は
幸和製作所→損切り
ツクイ→決算前に打診で新規買い
日本ケアサプライ→好決算を受けて新規買い
山田コンサル→糞決算を受け損切り
エラン→決算を受けて買い増し

引き続き、外部環境に左右されにくい
日本の超高齢化社会に必要とされる企業(介護、医療、事業承継)を中心にPFを組んでいきます。


■株式(現物/特定預り)
銘柄(コード) 取得単価 現在値 損益(%)
6062 チャームケア 1123 1669 +48.62
6095 メドピア 1746 2095 +19.99
6099 エラン 2710 3180 +17.34
3835 eBASE 1362 1597 +17.25
3085 ALサービスHD 2063 2306 +11.78
1926 ライト工 1342 1393 +3.80
3416 ピクスタ 1824 1892 +3.73
9262 シルバーライフ 4833 4840 +0.14
2393 日本ケア 1325 1325 --
2438 アスカネット 1524 1454 -4.59
2398 ツクイ 1015 966 -4.83
6058 ベクトル 2179 2042 -6.29
3538 ウイルプラスHD 1194 967 -19.01
6089 ウィルグループ 1425 1135 -20.35
8929 青山財産 2091 1560 -25.39
9625 セレスポ 1909 1339 -29.86
3092 ZOZO 3853 2598 -32.57
7172 JIA 5256 3435 -34.65
3457 ハウスドゥ 2588 1320 -49.00

■株式(現物/NISA預り)
銘柄(コード) 取得単価 現在値 損益(%)
6058 ベクトル 1632 2042 +25.12
6089 ウィルグループ 1216 1135 -6.66
3277 サンセイランディック 1275 1157 -9.25


2018収支 -5.4%
買付余力 5%


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この一週間のアメリカの急落でめちゃめちゃ減りまして、現実逃避をしております。
ダウは二番底を探る可能性があるので、予断は許さずですね。
日経平均の動きは基本的に無視で、TOPIXやマザが実態を表しているかな。
そのマザーズは先週の急落でぶん投げた個人も多いようで、
来週は反転が期待できそうですね。

決算前にネクステージを買い増し。
酷い決算だった幸和製作所をぶん投げ。代わりにシルバーライフを買い増し。

エラン、シルバーライフ、メドピア、チャームケア、サンセイランディック
この辺が長期投資で間違いないガチホ銘柄かなと感じ始めているので
選択と集中をしたいと思います。

基本的には今回の急落も個人のぶん投げを誘うヘッジファンドの
仕掛けだと考えているので、安値で売って高値で買うことのないよう
握力を強く持っていきたいと思います。


■株式(現物/特定預り)
銘柄(コード) 取得単価 現在値 損益(%)
6062 チャームケア 1123 1650 +46.93
3835 eBASE 1362 1716 +25.99
6095 メドピア 1746 2179 +24.80
6099 エラン 2566 3180 +23.93
3186 ネクステージ 825 930 +12.73
3416 ピクスタ 1824 2038 +11.73
1926 ライト工 1342 1490 +11.03
3085 ALサービスHD 2063 2190 +6.16
9262 シルバーライフ 4833 5110 +5.73
6058 ベクトル 2179 2215 +1.65
4792 山田コンサル 3048 2761 -9.42
2438 アスカネット 1524 1362 -10.63
3092 ZOZO 3853 3135 -18.63
8929 青山財産 2091 1693 -19.03
3457 ハウスドゥ 2588 2064 -20.25
3538 ウイルプラスHD 1194 925 -22.53
7172 JIA 5256 3925 -25.32
9625 セレスポ 1909 1371 -28.18
6089 ウィルグループ 1425 1000 -29.82

■株式(現物/NISA預り)
銘柄(コード) 取得単価 現在値 損益(%)
6058 ベクトル 1632 2215 +35.72
3277 サンセイランディ 1275 1174 -7.92
6089 ウィルグループ 1216 1000 -17.76


2018収支 -0.9%
買付余力 4%


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日経平均はついに一時26年ぶり高値を奪還しましたが、保有PFでの
年初来高値はVIXショック前の2月1日+7.9%なので、あともう一歩といった所。
含み益もそれなりに出ていい感じではあるのですが、まだ半分近い銘柄は含み損を抱えているわけで・・
上がる銘柄は限られているので、もう少しなんとかなんないかなと思います。
JIA、ウイルプラス、セレスポ、ウィルグループあたりが上がれば
本当に地合いがいいと言えそうです。

相場感は先物主導で外国人がガンガン買っているのを見ると
またどこかで梯子を外されそうです。が、すぐではないかな。
イメージ的には小型株に資金が一巡するまで、だいたい3週間くらいかな。
10月半ばあたりからポジ縮小して警戒しよう(これが難しい)と思います。


■株式(現物/特定預り)
銘柄(コード) 取得単価 現在値 損益(%)
6062 チャームケア 1123 1822 +62.24
3835 eBASE 1362 1836 +34.80
6095 メドピア 1746 2282 +30.70
9262 シルバーライフ 4813 6220 +29.23
6058 ベクトル 2179 2683 +23.13
1926 ライト工 1342 1625 +21.09
6099 エラン 2566 3085 +20.23
3416 ピクスタ 1824 1987 +8.94
3085 ALサービスHD 2063 2149 +4.17
3186 ネクステージ 833 864 +3.72
7807 幸和製作所 1560 1530 -1.92
2438 アスカネット 1524 1457 -4.40
3457 ハウスドゥ 2588 2446 -5.49
3092 スタートトゥ 3853 3440 -10.72
4792 山田コンサル 3048 2654 -12.93
8929 青山財産 2091 1789 -14.44
7172 JIA 5256 4275 -18.66
3538 ウイルプラスHD 1194 956 -19.93
9625 セレスポ 1909 1435 -24.83
6089 ウィルグループ 1425 1042 -26.88

■株式(現物/NISA預り)
銘柄(コード) 取得単価 現在値 損益(%)
6058 ベクトル 1632 2683 +64.40
3277 サンセイランディ 1275 1280 +0.39
6089 ウィルグループ 1216 1042 -14.31


2018収支 +6.0%
買付余力 8%


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