日経平均が年初来高値を更新する中で、徐々に小型株にも資金が回ってきた印象で
特に半導体銘柄の強さが目立ちますね・・

全体地合いは読めないですが、もしここから経済が好転して回復するならば
今が絶好の買い場となるわけで、
逆に金融緩和の効果虚しく世界全体でのリセッションとなるならば
速攻で逃げなければいけない。
どちらにしても凝り固まった考えはやめて、株価に順張りでいかないと痛い目をみそう。

主力のチャームケアが7日連続下落と調整止まらず・・
利益が削れていっているものの、他の銘柄でカバーできているので理想的。

いよいよ10月末から決算が本格化してくるので
決算後は地合いに関わらず乱高下する銘柄も出てくるでしょうが
信念を貫いた投資を心がけたいです。


■株式(現物/特定預り)
6062 チャームケア +86.95%
3457 ハウスドゥ +66.73%
6095 メドピア +43.44%
3835 eBASE +25.16%
9262 シルバーライフ +23.44%
6099 エラン +21.37%
2175 SMS +9.67%
2393 日本ケア +7.69%
3966 ユーザベース +2.95%
4449 ギフティ -9.53%
3937 Ubicom -19.76%
5704 JMC -24.54%
6058 ベクトル -53.37%

■株式(現物/NISA預り)
6062 チャームケア +80.75%
6095 メドピア +3.03%
3277 サンセイランディ -29.49%
6058 ベクトル -37.75%


2019収支 +26.7%
買付余力 11%


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