マザーズ銘柄は思いの外、強い銘柄も多く保有株ではメドピアやエランが値を保ってはいるものの
全体地合いとしては、割とマジでやばい雰囲気になってきました。
いよいよ終わりの始まりかもしれません。

ただし、パニック売りは寧ろ安く仕入れるチャンスでもあるので
安易なぶん投げはしないようにしなければとも思います。
自信のある銘柄に絞って集中投資をすべきでしょう。

売却候補は、
アスカネット、ロジザード、ストライク、ウィルグループ(NISA)
場合によっては、青山財産、ケアサプライ、IIFなんかも売却候補になりそう。
とにかく景気に左右されそうな銘柄は切ったほうが良さそうな気がしています。


■株式(現物/特定預り)
銘柄(コード) 損益(%)
6095 メドピア +60.06
3835 eBASE +53.89
6545 IIF +46.15
6062 チャームケア +41.89
3966 ユーザベース +38.77
6099 エラン +35.38
3457 ハウスドゥ +28.23
7033 MSOL +20.31
9262 シルバーライフ +11.63
8929 青山財産 +8.27
6196 ストライク -4.09
2438 アスカネット -7.48
2393 日本ケア -8.16
4391 ロジザード -16.49
7172 JIA -24.50
6058 ベクトル -48.83

■株式(現物/NISA預り)
銘柄(コード) 損益(%)
6062 チャームケア +37.18
6089 ウィルグループ -26.89
6058 ベクトル -31.68
3277 サンセイランディ -44.08
■株式(現物/NISA預り)合計

2018収支 +19.7%
買付余力 13%%


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