10時の予約にギリギリで間に合ったものの、スタートは15分くらい遅れたようだった。
その間、患者が受付の女の人を口説いていたよう笑
会計が終わってるのに、街で会ったことあるとかないとか、中学が一緒じゃないかとか、
俺のカウンセリング受けてとか言ってたみたい。なんだかねえ笑
その後患者が帰ったあと、
受付の人は「不快な思いをさせてしまったかもしれなくてごめんなさい」と
謝りにきたらしい。ま、そりゃそうだよね笑
さて、3回目の診察。
やはり先生はカウンセリングを推していたという。
今の病院とは違う場所にてカウンセリングを受けるのだが、
カウンセラーさんの方から、今の病院の先生にフィードバックされることはないらしい。
カウンセリングの中で完結するということで、あくまでカウンセリングと薬の両方で治してく方向のようだ。
また、ADDかも疑わしい?そうだとしても軽いと思う、という診察だったらしい。
境界性ではないか?という質問に対しても、
そういう印象を受けないから考えなくていい、ということであったという。
一番はPTSDで、鬱も確実にあるという判断を現状はなさってるようだ。
不注意なども鬱からくる症状だと思う、という。
小さい頃のエピソードも話したようだけど、集中して試験をかを受けれていたのなら、
たいした症状ではない、ということらしい。
脳の中のいろんな部分が複合的に機能低下しているから、
PTSDが一番酷いと思う、ということである。
また薬はストラテラが20g減り、ノリトレンが半錠から2錠に増えたようだ。
前頭前野、前帯状回、深部辺縁系、基底核が悪いということらしいけど、、、
まったくわからないね笑
PTSDが引き金となり、不注意、鬱、不安が症状としてあるのでは、
ということだった。
今回の診察では、ノリトレンが増えたことが一番大きいだろう。
また来週診察があるから、これから一週間、どうなるか注意深くみていきたい。
ノリトレンについて
http://zusu.net/mentalhealth/noritren/index.html