十期追加カード(アディショナルタイム)が間近に迫ってきていますね~

ネメシスのゴールドカードに面白そうなものがあったので、初めての「あやつり構成」の研究を開始しました。レジェンド利用は無しですよもちろん。。とはいえ結局「ノアオチ」しか思いつかないよね…。

 

ところでちょっと気になったのは追加新カード紹介コーナー公式ツイートに対しての無様なヲタらの貴重尊ぶご意見・ご感想に多く見られたセリフとして

「何でもかんでも守護を付けるな!」

という風潮?みたいな傾向。

 

昔のロイヤルの大疾風狂時代とかエルフの超低空とかは、カードが尽きる狙いを含んでいたため「単なる守護」でも良かったけれど、今となってはもはやカチカク(勝ち確定)カードが横行していてあるいは黄金都市にみられるように高度な疾風撃の大流行もあって、「単なる守護では効果が薄すぎる」んだよね…。

祈祷ビショップのコスト6(だったかな?)のレジェンド「毎ターンヒール」のアレも、あるいはドラゴンゴールド8の「スペル使用時1ダメージ飛ばす」アレも、守護が付いているように、単なる守護ではなくてちゃんとした能力使える能力の備わっている使われる率割と高めな高機能カードにこそ「守護が無ければならない」のですね。

 

上の対戦動画「エンキドゥ」だって、昔の流れで言えば「共鳴時、ギルガメ出す」だけでいい。

でも今は、守護が付いている必要がある。

 

この点における賛否は、流行型おデックを真似るしか能のない猿たちと、それの真似が嫌な人たちとで大きく分かれるでしょう。

私が以前、「ラブリーサキュバス」を利用したあとはまんまの大流行型闇喰らいパンチ!で29連勝したように、何度も述べてきたように流行デッキは基本「攻めの姿勢ただひたすらに重視なデッキ」のため守護の採用が視野にない。

さてそれでそれを嫌がる人たち、そうではない人たちがシャドウバースを楽しく遊ぶためには「守護は重要」であり、なおかつ述べたように「使える能力を持つカードに守護が付いている必要がある」ということなのですね。

ホントにただの守り勝ちを狙う馬鹿もいないでしょうから、こちらのやりたいことを実現してくれるに遠からずして近くにいるカードに守護が付いていることが望まれるのです。

 

ちなみに上の対戦動画のヴァンパイアは、サルというよりも「強者」と言ってよい部類の相手でしょう。

ただ私の方が上手だったというだけの話。

まさにプロテクエグい。。。ということですね!

じゃんけんのパーでもないチョキでもないグーでもない「守護という第四の手」は、グーチョキパーを網羅して制するのです。