コスト1に、エルフカードの1/1を用いないで体力の高い1/2ゴブリンを利用している点がポイント!
相手ターン5でハリネズミ進化アタックをゴブリンに決めていれば、この戦いはまだわからなかったけど、そこをスルーしてしまった相手の手痛いミスですね。あの時点で勝負はあったようなものでした。
エルフでも、ロイヤルでもヴァンパイアでも、数攻めの戦術を相手にしたのなら、素早く場の処理を優先させてどんどんどんどん処理していかないといけません。
イマドキはどのクラスにも「攻撃力増加」がついて来るので、たかが1、と甘くみているとあっけなく散るのが数攻めの怖さなのです。
さてそれで見事に誰も使わない「オウルマン」について。
星の伝説期でコスト5の5/4、1ターンまたぎの潜伏付き「イグアナ」が実装されましたけど、当時は大流行で超低空エルフと合わせて使われる頻度はめちゃめちゃ高かったけど、現代バースにおいては見事に誰も使わなくなったという不思議な現象があります。
※現代バースのエルフは、数年前からずっと続くまったく同じ「リノ虫」世界。
それでこのオウルマン。
エルフシステム的なプレイ回数など関係ない。
まるで何も関係ない。
ただのエンハンス。
ただそれだけ。
なんのこっちゃ。。。くだらん
エルフ関係あらへん![]()
ニュートラルで出せや![]()

