過去、幾度となくカード詳細の説明書きが変わっては変わって、変わってはまた変わってと変更に変更を重ねたカードです。
この辺りは、韓国産のゲームなので、なかなかしっくりくる日本語が当てはめづらい作り手たちの苦労が垣間見れるというものです。
昔は余裕で使える子だったけど、みんながみんな早駆けしてくる前のめりな現代バースにおいては、場に出し合いになってつぶし合いになる傾向が強いため、結局レイジンガーが出てこれるのって6とか7とか8ターン目で。あ、だったらいらないじゃんって。。。
とはいえチャンスというのもあって、防御ウスウスの攻めるしか能のない素人衆なんかと戦っていると、場の処理よりもひたすらリーダー狙いに来る傾向が強くて、そんな相手であれば、ターン4に6/6という破格のビッグサイズがドドォォォン!!っと登場できるというものなのです…
が、対戦動画のそれは、まあ、そんなもんだよねって感じの。。。
