きんしょ! 5
美琴「ようこそ~!!御坂美琴よ!!」

インデックス「みんな久しぶりだね!!」

美琴「唐突に始まりましたこの固有結界、私たちの回はちょうど5ヶ月ぶりになるそうです。ていうか前回もこんなこと言ってなかった?」
インデックス「気にしたら負けなんだよ」
美琴「激しくツッコミを入れたいんですけど・・・でも私ってツッコミキャラじゃないし」
インデックス「私知ってるよ、短髪みたいなキャラ!!えっと、ツン、ツン、ツンダラ?いや、ツンデ…」
インデックス「相変わらず怒りっぽいんだね!!カルシウム足りてるぅ?栄養のバランスを考えて食事を摂らないとね!!」
美琴「お前が言うな!?ていうかここの駄目管理人はどこ行ったのよ?」
インデックス「剣なら私たちのウェブラジオを聴いて悶えているよ!!禁書二期一話が観れない間ウェブラジオで補完するつもりなんだね!!リア充に負けて何だか悲しいかも(´・ω・`)」
美琴「ああ、剣だったら禁書観るの諦めてないみたいよ。」
インデックス「なん・・・だと・・・」
美琴「さすがに住んでる地域的にリアルタイムで観ることは不可能みたいだけど、リア充する前に観るつもり満々みたいね。睡眠時間を削ることすら厭わないみたい。」
インデックス「そう・・・なんだ。剣のこと、ちょっぴり見直しちゃったかも(//・_・//)」
美琴「明らかにキャラが変わってる・・・脳内バグか!!疲労+私たちのウェブラジオ攻撃に悶え過ぎて剣の脳内がバグっちゃったのか!?」
インデックス「じゃあ、美味しいご飯を食べながらテレビの前で待たなきゃね!!」

インデックス「てなわけで、今日の仕事中、禁書二期の放送が近づくにつれてそわそわし始めていた剣に代わりましてお送りしました!!お相手はインデックスだったんだよ!!」


インデックス&美琴「それじゃあ、まったねぇー!!」
美琴「みんなは夜更かししないでちゃんと寝なきゃダメだぞっ☆ビリビリ☆」




