雨に濡れた剣
こんばんは!!剣です!!
昼過ぎぐらいから大雨に遭い散々な一日でした(-。-;)
今日含む今週は晴れるって予報を信じて洗車までしたのにちくせう!!
◯AHOOの天気予報を信じた自分の愚かさを痛感せずにはいられない(´・ω・`)
雨雲のバカ野郎!?
八千代「じゃあ、私の刀で雨雲さんを斬ってしまいましょう♪杏子さんにあんな憂鬱そうな表情を浮かべさせるなんて、許せない!!」
剣「店長はただ単にお腹減ってるだけだろ?」
佐天さん「私も加勢しますよ!!雨雲さんをたたき割ってやりましょう☆初春のスカートを捲って縞パンを見るという私の唯一の楽しみを奪うなんて、許すまじ!!」

剣「いやいや、それ雨雲関係ねぇしw」
憂「二人ともそんな物騒な事を考えるなんていけません!!めっ!?」

剣「何だかんだいって憂ってまともだよな~」
憂「雨雲さんがいてくれればお姉ちゃんは何があっても外出しない・・・だから雨雲さんがいてくれればお姉ちゃんとずっと二人っきり(;´Д`)ハァハァ」

剣「前言撤回だ!!周りヤンデレしかいねぇよくそーwwwだがそれがいいwあれ?桜は(ry」
黒子「またしても私の出番無しですの・・・黒子、本格的に空気ですの!」




